ブログトップ | ログイン

これがミッチの"My Slow Life"

oilsardin.exblog.jp

イマドキシニアの光と影

宴の後の仕事日

2014年8月21日(木)晴ときどきうす曇り

 昨日は本当に早朝から深夜まで楽しいイベント二毛作日であったが、一夜明けて出勤日。案の定寝過ごし、ギリギリの出勤となる。それでも、自分を待ってくれている仕事もあって充実感を感じる。

 昨夜の二次会カラオケで初めて挑戦したルイ・アームストロングのWhat a woderful world。ところどころ出遅れたところもあるが、なかなか自己満足のできる歌であった。というか、歌詞が非常にこの歳の心境にピッタリくるものがあった。持ち歌の一つとしてもう少し極めたいと思った次第である。

  Louis Armstrong – What a wonderful world

  I see trees of green, red roses too.
  I see them bloom, for me and you.
  And I think to myself, what a wonderful world.

  I see skies of blue, and clouds of white.
  The bright blessed day, the dark sacred night.
  And I think to myself, what a wonderful world.

  The colors of the rainbow, so pretty in the sky.
  Are also on the faces, of people going by,
  I see friends shaking hands. saying, “How do you do?”
  They’re really saying, “I love you”.

  I hear babies cry, I watch them grow,
  They’ll learn much more than I’ll ever know.
  And I think to myself, what a wonderful world.
  Yes, and I think to myself, what a wonderful world.  

  Oh yeah.

  訳

  私には緑の木々が見える、赤いバラの花々も
  私と君のために咲いているんだ。
  そしてひとり思うんだ、なんて素晴らしい世界だと。

  私には青い空が見える、 白い雲も
  輝き祝福された日、 暗い神聖な夜。
  そしてひとり思うんだ、なんて素晴らしい世界だと。

  虹の色彩、 空にあって何と可愛らしい
  行き交う人々の その顔にもあって
  私には友人たちが握手しているのが見える、
  「ごきげんいかが?」って言ってるよ
  彼らは本当は言ってるんだ 「愛しています」って

  私は赤ちゃんたちの泣き声が聞こえる、
  彼らの成長を見守ろう 彼らはより多くを学ぶだろう、
  私が知るだろうことよりも。
  そしてひとり思うんだ、なんて素晴らしい世界だと。

  そうさ、ひとり思うんだ、なんて素晴らしい世界だと。

 光芒が光る夕景も心を和ませてくれる。

e0083517_01111951.jpg


by yellowtail5a01 | 2014-08-21 23:59 | 仕事 | Comments(0)