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これがミッチの"My Slow Life"

oilsardin.exblog.jp

イマドキシニアの光と影

摂津の国と播磨の国では天候も異なる

2016年1月13日(水) 晴のち曇のち小雨 歩数:9456、しっかり歩き:3992、酒:休肝

 早く目も覚めたので早い目に家を出発してみる。7時過ぎに出ると東の空は朝焼けでいいお天気が予感される。7:10分夙川発の特急に乗ると、高速神戸での乗り換えもスムーズで効率がいい。しかし、三宮までは超満員、高速神戸まで二駅は座れるが山陽に乗り換えるとまた混雑。運が良ければ新開地で空き席ができるが、板宿までは混雑。

 幸い新開地で座れたので新聞を丁寧に読むことができた。気が付くと東二見。8:02到着。これなら余裕の出勤となる。ところが、駅を降りてみるとついさっきまで雨が降っていた模様で、道路はびっしょり。また降るんじゃないかと心配しながら通勤路を急ぐ。

 頭上の空は厚い雲で覆われていたが、遥か明石海峡大橋の向こうはには雲間から陽光が。
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 明石海峡大橋の橋脚のてっぺんは雲の中。低いところに朝焼けを望む。電車で一時間弱の距離だが、このような日は天候の違いをまざまざと感じる。
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by yellowtail5a01 | 2016-01-13 23:59 | ひとりごと | Comments(0)