2012年5月26日(土) 晴 8384歩
午前中は家内の病院初診の付き添い予定があったので、英語の予習は昨日遅くまでかかるが、なんとか仕上げることができた。予定通り、昼前にはその用事も片づき、遅れることもなく勉強会に臨むことができたのだが、ちょっとしたハプンニングが発生。
始まってしばらくしたところ、敬愛する先輩会員が、お茶を気管支に入れてしまったのか、むせて呼吸困難で少し心配な状況となる。お歳がお歳(80歳)なので、大事を見て救急車を呼ぶことにした。救急車が到着する頃には、本人は「大丈夫、大丈夫」と言えるところまで回復したが、顔色が悪い。
救急隊員が問診、血圧測定、体温測定などテキパキとやってくれる。顔面蒼白と全身冷や汗の兆候があり、救急車内で心電図をとる。それも、大きな問題はなかったが、用心を見て救急病院で精密検査を受けることになる。
付き添いは誰がいくかとなると、会長職を務める自分しかいないので、サイレンを流しながら疾走するであろう救急車に乗り込む。去年の夏に家内が椎間板ヘルニアで救急車に乗ったとき以来の乗車だ。付き添いで乗るのは、いっても気が楽だが、いつの日にか自分が救急車で運ばれる日が来るのだろうな、と考えさせられる。
幸い、精密検査の結果も問題なく、まもなく奥様も駆けつけられたので、ホッとして英語会に戻る。結局、せっかく時間を掛けて予習したTIMEの記事は殆ど参加できなかったが、予習で十分勉強できたので、今日はそれで十分である。後半の法律英語には途中から参加。
二次会にも参加できて、いつもの英語会の雰囲気で終えることができた。法律英語の教材が、イマイチ不適合のようで、このところ出席率も低迷しているが、ノルウェイ系カナダ人の先生が新しいテキストを見つけてくれたので、これでまた参加者が増えることを期待する。

午前中は家内の病院初診の付き添い予定があったので、英語の予習は昨日遅くまでかかるが、なんとか仕上げることができた。予定通り、昼前にはその用事も片づき、遅れることもなく勉強会に臨むことができたのだが、ちょっとしたハプンニングが発生。
始まってしばらくしたところ、敬愛する先輩会員が、お茶を気管支に入れてしまったのか、むせて呼吸困難で少し心配な状況となる。お歳がお歳(80歳)なので、大事を見て救急車を呼ぶことにした。救急車が到着する頃には、本人は「大丈夫、大丈夫」と言えるところまで回復したが、顔色が悪い。
救急隊員が問診、血圧測定、体温測定などテキパキとやってくれる。顔面蒼白と全身冷や汗の兆候があり、救急車内で心電図をとる。それも、大きな問題はなかったが、用心を見て救急病院で精密検査を受けることになる。
付き添いは誰がいくかとなると、会長職を務める自分しかいないので、サイレンを流しながら疾走するであろう救急車に乗り込む。去年の夏に家内が椎間板ヘルニアで救急車に乗ったとき以来の乗車だ。付き添いで乗るのは、いっても気が楽だが、いつの日にか自分が救急車で運ばれる日が来るのだろうな、と考えさせられる。
幸い、精密検査の結果も問題なく、まもなく奥様も駆けつけられたので、ホッとして英語会に戻る。結局、せっかく時間を掛けて予習したTIMEの記事は殆ど参加できなかったが、予習で十分勉強できたので、今日はそれで十分である。後半の法律英語には途中から参加。
二次会にも参加できて、いつもの英語会の雰囲気で終えることができた。法律英語の教材が、イマイチ不適合のようで、このところ出席率も低迷しているが、ノルウェイ系カナダ人の先生が新しいテキストを見つけてくれたので、これでまた参加者が増えることを期待する。























































































































