これがミッチの"My Slow Life"

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アラカン世代の光と影

カテゴリ:未分類

  • 桜、タイガーズ、ピアノ、酒
    [ 2007-03-31 23:59 ]
  • FX07、とうとう第一号撮影
    [ 2006-10-17 23:59 ]
  • 夏風邪、早く直りたい。もう秋だし・・・
    [ 2006-09-05 21:19 ]
  • 西梅田壁画シリーズNo.2
    [ 2006-08-31 23:21 ]
  • 日本ハム戦、結果オーライ
    [ 2006-06-19 23:59 ]
  • サッカーも野球もあきまへん
    [ 2006-06-13 23:59 ]
  • 名刺の整理で思うこと
    [ 2006-06-12 23:59 ]
  • 部屋のお片付け
    [ 2006-06-09 23:59 ]
  • HDDレコーダ内の整理
    [ 2006-06-05 23:59 ]
  • 雨で歩いていく元町もおつなもの
    [ 2006-05-19 23:59 ]
2007年3月31日(土) 晴~曇~雷雨

 今日は忙しい。午後に京セラドーム大阪で阪神-広島戦。夕方から山中千尋のブルーノート大阪でのライブ。午前中に頑張って高校同窓会東西合同ゴルフコンペの準備の追い込みをする。まだ出欠の連絡が来ていない数名に電話でのフォロー。及びメールが不明であった数名への電話フォロー。土曜日の昼前と言うこともあって捕捉率は高い。しかし、この時期になって出席するという回答はなかった。

 2名ほどどうしても連絡が取れなかったが、これでほぼ確定と踏んで組み合わせの第一次案を決める。あと細部を詰めて、まずは幹事団の承認を得て参加者全員に発送したいものである。もう一ヶ月後に迫ったのでどんどん確定をしていきたい。

 昼前に少し時間があったので、ほぼ昨日と同じルートで散歩。金曜と土曜では大違いで夙川公園の人では相当増えている。桜の方は昨日はちらほら、今日は2分咲きというところか。明日は三分咲になるのは間違いのないところである。


 時間があれば夙川公園の北から南まで写真を撮りながらつぶさに見て回りたかったが、時間もなくなり大阪に向かう。こんなときに限って塚本駅で人身事故。列車は17分遅れる。ドームに着いたのは一時間遅れ。2対2のタイスコア。そこから広島に1点追加され、イライラが続く。ようやくチャンスが生まれ、一打逆転という状況があったが、結局相手投手の制球難に助けられ、押し出しの勝ち越し点。まあ、点が入れば形は問わないが、今ひとつスカッとはしない。

 9回の表は、球児があっさりとツーアウトを取ったので安泰かと思っているとその後がよくない。フォアボールとヒットで2塁1塁を許す。最後は何とか締めくくったが危ないゲームであった。まあ、それでも今年のベストメンバーでしかも久保田、ウィリアムズ、球児の投球を見ることができて満足である。

 急いで梅田に向かうとちょうど集合時刻の17時45分。前の職場のO君とHさんがすでにいた。ほどなく幹事役のMさんも到着し、ブルーノートの予約席に。今日は、今年初めての山中千尋のピアノトリオライブ。ブルーノートの広い客席がぎっしり満席である。やっぱり凄い。というか来るたびに進化している山中千尋がいると実感する。写真を撮れないのが残念である。アスリート風の背中を大胆に露出しての熱演であった。

 興奮冷めやらない中、新地のダイニングバーに場所を変える。気の置けない同好の士と音楽に酔いしれたあとのグルメとお酒とおしゃべりは至福の時間である。いつまでもだべっていたい気分だったが京都の北の外れまで帰らなければならないHさんの終電もあり、11時前にお開き。「じゃあねー」と京都方面に帰る皆さんに別れを告げて神戸線に乗ると、春雷が凄い。さくら夙川に着いたときは少し小降りだったので家に帰り着くが、その後またまた豪雨。でも、いい一日だった。
by yellowtail5a01 | 2007-03-31 23:59 | Comments(3)
2006年10月17日(火) 晴

 日中はまだ暑いと感じるくらいだが、朝夕は涼しさが定着してきた。「ろくべえ」で走ると肌寒い。といって冬用のライダージャケットは早いので、薄手のナイロンジャンパーにする。夏用のメッシュのジャケットもあるのだが、これでは風が通りすぎて保温効果は全くない。安全面を考えるとメッシュでもパッド入りなのでナイロンジャンパーよりかはいいのだろうが、片道15分のなれた通勤路と考えるとついつい手抜きの服装となる。

 ハワイとの連絡も取れ、停電も解消しレストランもオープンしたそうなのでやれやれ。直接は話していないが、家内と娘が電話で話したようだ。ようやく観光らしい観光もできるようになったとのことでこちらもホッと胸をなで下ろす。

 こちらは仕事、家事でバタバタであるが、明日は相性のいいスポニチコンペ。気合いを入れて自己最高スコアの更新と行きたいものだ。目標ズバリグロス83。ダブルペリアの隠しホール予想もできているので、ネットでも上位入賞をはかりたい。

 会社からの帰り道、木曜日の夜からの静岡出張の切符の予約変更にJR西宮に寄るとCOOPDAYSの壁にある仕掛け時計がちょうど6時の時報を告げるところだった。鞄に入れていたいたLumixFX07で実質第一号の写真を撮る。
by yellowtail5a01 | 2006-10-17 23:59 | Comments(4)
2006年9月5日(火)曇

 週末はいよいよダウン。Dr.Kによると夏風邪の可能性が高い。とにかく熱はないが、身体が重く咳と痰が抜けない。それでも、今日久しぶりに出勤すると少しはピリッとした。正直、日曜月曜とほとんど無気力状態が続いていたが、やや持ち直したか。

 ueさんのブログもスタートしたみたいで、それなりにこのブログも貢献してるじゃんと思える。勝手にここで公開していいのかどうかわからないので差し控えるが、ご本人からまた紹介があればよろしく。

 それにつけても急に秋風を感じる一日であった。昼間はともかく夕方「ろくべえ」で走っていると寒いと感じた。そろそろジャケット再開になりそうである。涼しくなって嬉しいのと「あわれ今年の夏もいぬめり」という感傷的な思いが交錯する。退職をオープンにした昨年の今頃から送別会ラッシュが続き、その勢いでほぼ一年間突っ走ってきた感じがするが、この一週間、少し踊り場を感じている。あらためてこの一年の総括と今後の展望をゆっくり考えてみたい。

 話は変わるが、「純情きらり」がいよいよ佳境に入ってきたみたいだ。特に今朝の放送では大好きな「On the sunnyside of the street」が流れていた。何を隠そう、七月末のピアノ発表会でめっちゃ苦労したデビュー曲である。ドラマから聞こえてくるメロディは編曲もあっさりしているがノリは抜群。あらためてトライしてみるが自分のはノリが悪すぎる。どうすればスウィングできるのだろうか。
by yellowtail5a01 | 2006-09-05 21:19 | Comments(10)
2006年8月31日(木) 曇

 八月最終日で本来ならばうだるような暑さが続いてもおかしくないのに、朝は9月下旬かと思わせる涼しさ。「ろくべえ」通勤で風の冷たさを感じるのは久しぶりのことである。

 思えば長いようで短い八月であった。出勤日9日、派遣講師2日、ゴルフ6回、ライブ4回、同窓会2回、英語勉強会2回、花火大会1回。ツーリングなし、旅行なし、釣りなし。夏休みシーズンとしては少し寂しい内容かも知れない。

 明日からいよいよ九月。退職後生活の一年が一巡りしようとしている。最後の一ヶ月、充実の月にしたいものである。さて、西梅田壁画シリーズ第二弾。次のはいかがでしょうか。

A:「あなたはねぇ、家のことは私任せ。ライブ三昧でいいよね。今日はその穴埋めでとことん買い物に付き合ってもらうからね。」

B:「いや、カメラマンを引き受けちゃったもので、当分は仕方ないよ。今日はとことん付き合うからこれからもよろしく。」
by yellowtail5a01 | 2006-08-31 23:21 | Comments(8)
2006年6月19日(月)晴

 先日JRの釣り広告で5月17日の雨で流れた日本ハム戦が今日のナイターでやるとの情報を得た。さっそく前回一緒に行く予定だったS君やその他の近所のトラきちに声をかけるが、いずれも具合悪いとのことで振られる。前のチケットでてっきり行けると思っていたのだ。最悪、タイガーズファンではないが兄貴を誘っていこうかなと思っていたのだが、念のため確認のために甲子園球場に電話する。

 するとこの切符はもう無効で払い戻しするしかないとのこと。年間指定席であればそのまま行けるそうな。結果オーライである。もし誘った人がOKでいってみたら入れないなんてことになっていたら最悪であった。この上は払い戻すしかない。

 相場の方は少し落ち着いてきた感じもするが、下げ基調が変わったわけではない。もう少し身軽になっておいた方がいいと思われる。損を確定するのは辛いところだが、大きな流れに逆らえるものではなかろう。

 午後は定例のゴルフ練習。さすがに暑い。少しクラブを振ると汗びっしょり。しかも、何となく右の肋骨辺りが痛い。力が入らないが、ショットにはあんまり関係ないようだ。とにかくトップの形を安定させるのが先決であると指導される。この安定感が一番の課題であることは自分でもよくわかっている。昨日の反省点が少し矯正できたような気がする。来週が楽しみである。
by yellowtail5a01 | 2006-06-19 23:59 | Comments(0)

2006年6月13日(火)晴

 昨夜の悪夢のようなオーストラリア戦の影響か気分も冴えない。サッカーはそれほど入れ込んでいるタイプではないのだがやはり悔しいものである。職場でもその話題になるが、どうにも盛り上がらない。

 昼間はバタバタとしていてパソコンを覗く間もなかったが、家に戻って今日の相場の様子を確認するとこれまた悪夢のような展開。同時多発テロの時の下げ幅に匹敵する一日の下落幅だったらしい。一体どうなっているんだろう。本来であれば絶好の買い場なのだろうが、今は手を出せそうもない。

 昨日と同じような時間帯に韓国とトーゴのゲーム。ついつい見てしまう。韓国を応援しているのかしていないのか、自分でもわからない。隣国のよしみとして、また今ハングルを勉強している身として応援したいのだが、なんか素直に応援できない自分がいる。日本がオーストラリアに圧勝してでもおれば違うかったのだろうが。

 タイガーズの方も今週は貯金週間と思っていたが、なんとあの楽天にサヨナラ負け。どれもこれも思うような方向には転がっていかないものだ
by yellowtail5a01 | 2006-06-13 23:59 | Comments(6)
2006年6月12日(月)晴

 何かと気ぜわしい月曜日。今月はゴミ回収の当番に当たっていてカラス除けネットの片付けや燃えないゴミの折りたたみボックスの出し入れをしなければならない。いつの間にか完全に俺の仕事になってしまっている。

 相場は少し小康状態を取り戻すが、今はひたすら休み中なのであまりにらめっこする気にもなれない。名刺の整理をしたり、散らかった雑誌の整理などするがなかなかすっきりとは片付けきれない。名刺の量・質が変化している。仕事関係はごくごく限られている。その反面会社のOB会で知り合った人や高校の同窓関係の人、ライブハウスの店長の名刺などが目立つ。

 よく考えるとこのような名刺はもらうが、自分からは殆ど渡していない。一応仕事関係の名刺はお世話になっている会社二社からそれぞれもらっているが、プライベートな場面では使う気になれない。そもそも電話番号や住所等書いてあるがこちらにコンタクトしてもらってもいる確率は少ない。E社においては皆無である。

 やはり今の自分用の名刺を持っておきたいが、自作のものはNZに旅行したときに作ったもので英語バージョン。肩書きはWandering Photographerとしている。おこがましいことであるが。取りあえずもう少しまともな名刺を作っておきたいものである。
by yellowtail5a01 | 2006-06-12 23:59 | Comments(0)
2006年6月9日(金)曇

 相場の方は、一日の中でもアップダウンが激しいが、米国の下げ止まりを好感してかまたここのところの大幅下落の自立反発なのか、引け値は日経平均も個別銘柄も少し戻したのでやれやれ。

 明日の研修講師の準備をしようと机に向かうが、机の上の整理が滞っており、なかなか落ち着けない。学生時代にもよく経験したが、試験前などで「さあ、始めよう」と思うと未整理のところが気になりだして、日頃やらないような片付けや掃除、部屋の模様替えまでやりたくなってしまう。我ながら情けなくもあり、損な性格というか習癖である。

 おかげで書類整理も捗り、溜まっていた未整理郵便物や資料のファイルが進んで物理的にも精神的にもすっきりした。机の上が広くきれいになって初めて関係資料を広げて集中できるようになる。本当は教材も都度改訂して、グレードアップしていくのが望ましいと思うのだが、なかなか実行できていない。

 合間合間にピアノの練習もして、夕方のレッスンに備える。時間切れも感がなくもないが、出発時刻になったので「ろくべえ」でいざ元町に。10分前に到着して余裕。駐輪場問題もあるのだが、取りあえずは歩道上は監視員の管轄外という噂情報を信じ、大きめのバイクが沢山並んでいるところを見つけて駐める。

 教室に行くと、雰囲気が少し違う。ひょっとしてと先生からもらっていた携帯メールを確かめると今日は休講日。16日とすっかり取り違えていた。まあ、逆(すっぽかし)よりかはいいか。せっかくだから南京街に寄って豚まんでも買って帰ろうと「ろくべえ」のところに戻る。

 賑やかな通りにでるとバッタリと会ったのは高校同級のE君。神戸で建築設計事務所をしているのだから会っても不思議ではないのだが、最近神戸のどこを歩いていても知り合いに会うことがなくなったのでなんか嬉しい。もっともE君とは一週間前に宝塚の宴会で会ったばかりであるが。学生時代は、センター街を歩いていると何人かの知り合いにすれ違ったものであるが、それは本当に遠い過去のこととなってしまった。
by yellowtail5a01 | 2006-06-09 23:59 | Comments(0)
2006年6月5日(月)晴

 週末に国際法務研修の講師を依頼されており、3時間人前で話すのは2月以来のことである。教材はそのまま使えそうなので、エピソード的な事例を一部リニューしておかないといけない。まだ時間があると思っていたら今週末の土曜日に迫ってきた。取りあえず材料は引っ張り出しておく。

 HDD/DVDレコーダーを買い換えて一年強になるが、これまでもハードディスクがいっぱいになったら古いのとかすでに見た番組は随時消去して空きスペースを確保してきたのだが、いよいよ行き詰まってきた。特に去年に録っておいた連続ドラマでまだ見ていないのがいくつかあり、これがかなりのスペースを占領している。

 せっかくシリーズで揃っているので見ないで消すのはもったいない。というか消してももったいなくはないと思われるのはすでに消している。かといってDVD-RやDVD-RAMに時間をかけて移し替えるのも面倒である。ちょうど一枚で収まればまだいいのだが9回シリーズだとよほど圧縮しても一枚には収まらない。

 というわけで、消す前に見ておこうと最近ちょくちょくと見るようにしている。一年遅れの「電車男」を今日ようやく最終回まで見終わったが、なかなか面白かった。伊東美咲はあまり知らなかったがちょっとグッと来た。また、オタクの生態というのもよくわかったし、「萌え~」という感じも少しわかったような気がする。
by yellowtail5a01 | 2006-06-05 23:59 | Comments(4)
2006年5月19日(金)雨

 せっかくの平日の自由日であるが、朝から雨模様。明日はゴルフなので降るなら今日にしっかり降っていてくれた方がいい。夕方のピアノレッスンで神戸に行かなければならないが、この分では「ろくべえ」で行くのは難しいな、等と考えながら屋根裏に設けた書斎(といえるほどのものではないが)の窓から外を眺める。大地震の前までは見晴らしが良かったのであるが、地震後の建て替えで大きな建物が増え、ずいぶん視界が遮られてきた。

 溜まっている家事等を片付けようとリストアップするが、花の苗の植え付けや「ろくべえ」の1000km点検などは、雨のためできそうもない。結構屋外でするべき家周りの細かい仕事も溜まっている。

 相場の様子を覗いたり、ピアノの練習をしてみたり、家事をしたりで夕方を迎える。雨はますますの本降り。傘を差して自転車に乗るのもままならないので、夙川まで歩いて阪急で行くことにする。三宮から一駅JRに乗り換えるのも意味ないので、昔懐かしい高架下の商店街を歩いて元町に着く。結局、ドアツードアでは50分掛かったことになる。

 レッスンといっても教えてもらうことは大したことはない。何をやるかということの選定と練習の励みとして役立っているようだ。やり方によればもっと経済的、効率的な練習方法もあると思うが、当面はこれでやるしかないのかなと思われる。それにしても、半年にもなるが、遅々として進まない。練習量の絶対的不足が原因なことはわかっている。

 7時過ぎには家に帰れそうだったので電話をするが、家内が夕食を一緒に作ることについてもやる気がないようで、電話越しに口論となる。大人げないが怒鳴って切り、ムカムカすることもあり雨の神戸を彷徨して帰ることにする。

 ちょうど通りがかりに昔懐かしい赤萬という餃子専門店があった。学生時代によく通ったチェーン店であったが、三宮や北長狭通りの店は見かけなくなって久しい。元町の裏通りには残っていたのだ。懐かしくなり、即飛び込む。餃子二皿と小瓶ビール。1000円でお釣りが来る。

 お腹が中途半端だったのでもう少し食べようかなと思いながら元町から三宮の裏通りを主体に歩く。残念ながらこれという店はない。そうこうしているうちに三宮まで来てしまった。今から帰る気にはなれない。一人でぶらっと行けるお店といえば、グレートブルーしかない。もっと開拓しておきたいところであるが、それも全然進んでいない。

 気に入ったシンガーが歌っていれば一杯飲んで帰ろうと店の前に行くと、北浪良佳と書かれていた。日曜日は満員のベイズンストリートでちょっとだけ聴いたのだが、大変良かったので即決でお店にはいる。時間的にも早く、ガラガラ状態。カウンターの端の席を選びロックを頼む。ボトルが空になっていたので追加。神ちゃんが「高槻では応援に来ていただいてありがとうございました」とお礼を言ってくれる。こんなことなら写真をプリントしてもってくるのであった。

 カウンターの反対の端に良佳さんが座っていて、挨拶をすると日曜日に写真を撮っていたことを覚えてくれていたようだ。しかし、名乗ったりメールアドレスを尋ねるようなことはしなかった。少し大人になったのか、若さがなくなったのか、あるいはそれ以外の理由があるのか。

 結局ワンステージではとても切り上げられず、きっちりセカンドの終わりまで聴かせてもらう。良佳さんの歌もやはり良かったが、安藤先生のピアノがまた素晴らしい。セカンドのピアノソロの二曲目で「なんかリクエストないですか」とのことだったので、すかさず「オンザサニーサイドオブザストリート」とちょっと気取った発音でリクエスト。アドリブがふんだんにあって鍵盤の端から端まで使ったスケールのでかいサニーサイドであった。これは真似できそうもないが、ピアノソロ曲として聴くだけで感動もの。
by yellowtail5a01 | 2006-05-19 23:59 | Comments(8)

by yellowtail5a01
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