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これがミッチの"My Slow Life"

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イマドキシニアの光と影

カテゴリ:マリンワールド( 266 )

2017年9月18日(月) 晴 

台風一過の三連休最終日。ヨットの台風対策解除及び軽く三人で近隣セーリングを企図する。しかし、台風はとうに通過したものの、15ノットくらいの南風が吹いており、無理はせず機走のデイクルージングとする。

今回の台風対策は、ハーバーのプロに依頼したもので、いつもより簡略版。自分たちでするとちょっとたいそうにやり過ぎているのかなと思う。プロの対策、ロープの処理を写真に撮って今後の参考にする。
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昨夜、珍しく日本酒を多飲し、頭が重い。しかも、台風一過とはいえ波が荒くて二日酔いに波に煽られると船酔いしそうな気分。酔い止め薬を久しぶりに飲んでおく。キャプテンは、ラットを握っていたら酔わないから握りなさい、とのことでオートパイロットも使わず、ラットを握らせてもらう。

おかげで、波の荒い中、酔うこともなく六甲アイランド沖界隈を機走で周遊する。
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前回はバッテリー上がりで外に出られなかったが、バッテリー交換も完了していて、快適なクルージングとなった。次の日曜日には、四、五人のゲストを招いてのセーリングななので、そのための準備もできて、今日は三人だけだったが集まることができてよかった。


by yellowtail5a01 | 2017-09-18 21:10 | マリンワールド | Comments(0)
2017年9月10日(日) 晴 

今年は家内の不調、負傷もあり、夏のヨット遠征には全く参加できなかった。久しぶりにクルー四人で短時間セーリングの計画がまとまり、9時半に阪神西宮に集合。

出航準備も整え、さぁエンジン始動というところで、ずっこける。エンジンがかからない。いろいろ計器を調べるとエンジン用のバッテリーが上がっているようだ。もう7年も経過して、これまで交換していなかった上、このところ一ヶ月弱放置していたので上がってしまったのであろう。

バイクなら押し掛けやキックスターターで何とかなるが、ヨットはどうにもならない。出航は諦め、ポンツーンで海風を感じながらの酒盛りとなった。海風とは言え蒸し暑いので、クラブハウスに移動して涼しいところで飲食をしようという案もあったのだが、珍しい光景を目撃してしまう。

洋上では時々お目にかかる海上保安庁の船がハーバー内まで入ってきた。緑の外洋艇が追いかけられてきたようである。顛末を観察すべく遠くからウォッチする。
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キャプテン得意の推理によると、密輸容疑で追いかけてきたのに違いないということになるが、停止命令を無視したために追いかけられてきたのかはわからない。海保の職員が数名降りて来て、押し問答しているようである。これが気になり、双眼鏡で様子を伺いながらの酒盛りとなる。
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一時間以上たっても収まる様子はないので、マネージャと二人でP5ポンツーンの現場まで様子を見に行くことにした。立ち止まって聞き耳を立てるわけにはいかないので、通行人を装って聞き耳を立てる。断片的な聞き取りによると、船舶登録か所有者との関係、免許の関係か。「警察には・・・」という声も聞こえてきたので、それなりの取締り対象なのであろう。
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結局よくわからないままCarat艇に戻る。とうにお昼を過ぎてランチタイム。艇が動いているか動いていないという差異はあるが、スパークリング、ビール、ウィスキーを飲みながらダベリングということでは、大同小異。ご近所のオーナーさんとの談笑も交え、午後三時頃には解散。

ハーバー前の公園は昼下がりを楽しむ家族連れがのどかに見える。
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テント持参のカップルが膝枕。これはわけはなく羨ましい。
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by yellowtail5a01 | 2017-09-10 23:59 | マリンワールド | Comments(0)
2017年8月6日(日) 晴 

大阪の最高気温が38度とのこと。今夏で一番暑い日が広島原爆の日となった。阪神西宮に9時集合で遠征準備。といっても水タンクの補給や燃料補給、ハーバー事務所に届いているワインの積み込み、その他飲料の調達と積み込みで大した作業ではない。
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それよりも手間がかかったのは明日にでも直撃しそうな台風5号対策。何とか作業を終了すると汗びっしょり。クラブハウスでシャワーを浴びて、遅い目の昼食とする。

例年楽しみにしている夏遠征だが、今年ばかりは家内の負傷もあり、自重することにする。急遽暇になった盆休みをどう過ごすか。エアコンの効いたリビングでソファに寝そべって高校野球観戦か。それももったいない気がする。

by yellowtail5a01 | 2017-08-06 23:59 | マリンワールド | Comments(0)
2017年7月15日(土) 晴 

 今日は純粋なクルーとしてのヨット参加。クルー仲間の二人が属する文具業界での昭和25年生まれ組の会の皆さんのイベントでヨットにご招待。人数制限ギリギリだが、事前準備と皆さまを送り届けた後の回航要員として参加する。

 幸いお天気は申し分なく、風もやや強い目の16ノットくらい吹いている。昨夜の深酒がたたって体調は万全ではなかったが、無事役割を果たせたようである。
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 平均年齢66歳くらいのシニアゲストが7名だったが、酔う人もなく無事予定通りの快適セーリングを終えることができた。
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 送り届け先は、南芦屋のベルポートハーバー。初めての着岸だが、ハーバーのか係員の態度も横柄でいい感じではない。バカでかいエキシブの建物も景観破壊の何物でもない。
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by yellowtail5a01 | 2017-07-15 23:59 | マリンワールド | Comments(0)
2017年7月9日(日) 曇りのち雨 

 先週に続いてセーリング予定だが、天候不順で朝から雨がパラつき、艇を出すのは控える。台風3号の対策をしていたので、その解除をすることと夏遠征の打ち合わせが今日の主たる目的。キャプテン以下、クルー4人が集まり遠征計画の確認となる。
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 高知方面への外洋遠征プランもあったが、途中参加のしやすさも考慮されてか、瀬戸内海クルーズとなる。強いて目玉といえば、村上水軍の記念館訪問というところか。用意されたスパークリングと白ワイン、昼食材料はヨットハーバーのオーナールームにていただくこととなる。オーナーズルームのベランダから西を望むと、エクシブの建物が完成に近づいており、新たな景観を作り出しつつある。
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 昼過ぎに解散となり、バスにて阪神西宮に向かう。バス停近くのヒペリカムの植え込みにセミの抜け殻を発見。まだ梅雨の真っ最中なのに大丈夫なのという感じ。湿度が高いと羽根が乾ききらないのではないかと、老婆心ながら思う。
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by yellowtail5a01 | 2017-07-09 19:57 | マリンワールド | Comments(0)
2017年7月2日(日) 晴 

 このところ外食宴会飲み会が続いていたので、のんびりしたい日曜日。キャプテンは不在だが、クルー四人の都合が合い、大阪湾デイセーリングとなる。新西宮ヨットハーバーのゲストバースには、巨大なヨットが停泊。
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 釣られて観に行くと白石康次郎氏のSpirit of Yukoh号。今日、明日とセミナーやパーティが予定されている。本人も近くにいてご挨拶をする。
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 それにしても巨大なヨットである。幅も広くてよくこんな大きな船を一人で外洋を休みなく操縦できるものだと感心させられる。
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 お天気は上々で、適度な風もあり、大阪湾を南下する。行く当ては特にない。
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 沖合ではレースを開催中で、邪魔にならないように気を遣いながらコースを取る。
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 雑節の半夏生に当たっているので、マネージャはタコの蒲鉾やタコ天を持ってきてくれた。スパークリングでの乾杯の後は、冷酒となり、これがよく回る。ラット担当のH氏に全てを任せ、しばし後の三人はシエスタタイム。心地よい揺れに任せて微睡むひと時は、至福のひと時。
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 陽も傾きかけたので、帰港を目指しつつ遅い目の昼食。冷えた冷ややっこにはウィスキーの水割り。
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 唐揚げとサラダも用意いただき、ありがたくいただく。
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 港に戻り、後片付けをしてクラブハウスへ。シャワーを浴びるとスッキリする。合流したキャプテンとマネージャは白石氏のパーティに出席とのことで、我々はバスに帰路に就く。バス停近くに見事なアガパンサス群落。これが今年の見納めになるであろう。
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by yellowtail5a01 | 2017-07-02 23:59 | マリンワールド | Comments(2)
2017年5月28日(日) 晴 

 昨年11月に膝の調子を崩してからなかなかヨットに参加できず、正月も集まったが雨にたたられ、新年会で終わってしまった。その後、こちらも母の不幸があったりで、なかなか参加できなかった。

 GWの遠征には参加できたが、久々にのんびりのデーセーリングを楽しむことができた。爽やかなお天気で、風は冷たいくらい。南西の風が適度に吹いており、絶好のセーリング日和である。
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 空気が澄んでいて、六甲山、神戸から淡路島、和歌山、泉南、大阪市内方向までどちらを向いても遠望できる。
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 絶好のシーズンでディンギーのレースや大型レース艇、プレジャーボートも見られ、大阪湾は賑やかである。
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 午後に予定のあるメンバーもあり、昼過ぎに戻ってきて軽くランチして片付けて解散。
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 ほろ酔い気分でバスにて家路に向かう。いつの間にかヒペリカムの黄花が目に着く季節になった。五月もいよいよおしまいか。
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by yellowtail5a01 | 2017-05-28 23:38 | マリンワールド | Comments(0)

2017年5月3日~5日(金) 曇~晴 

 朝、6時45分に新西宮に集合と早いが、クルー仲間のH氏の奥さんのクルマにピックアップしてもらい、楽勝で到着。毎年の年中行事になっている遠征だが、天候に恵まれた記憶は少ない。出発時に降られた記憶はないが、途中大荒れや、続行断念で途中で陸路帰宅した記憶はある。

 その点、今日の大阪湾は穏やかで風も波もほとんどなく、快適なクルージングで南下。キャプテン以下クルー及びゲスト計9名が定刻に集い7時半頃に出航。順調に機走し紀淡海峡通過も順調、平穏、退屈。お酒が進む。去年はこの辺りで嵐に見舞わわれ、お酒どころか船酔いとの戦いでみな無言であったことを思い出す。
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 友が島を越えてからは和歌山マリーナを遠くに眺めながら、湯浅の港までは大分かかる。初日でここまで来るのは初めての体験。10年ほど前の最初の遠征では淡輪が目的地だった。その後は海南の和歌山マリーナを初日の寄港地にすることが多かったが、今回は欲張ってさらに南の湯浅港となる。
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 予定よりかなり早く到着したので、入港の前に湾の島、磯を巡る小クルージングをして着岸。殺風景な岸壁があるだけで浮桟橋はない。それでも海の駅を開こうという地元の顔役が迎えに来てくれる。
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 湯浅の町中には、30代の頃に会社の釣りクラブで何度か素泊まりで来たことがある。また、定年してからはツーリングクラブの幹事で白崎海岸に来た時に湯浅の町の中をバイクで通過した記憶があるが、ゆっくり町歩きを楽しむのは初めて。 醤油発祥の地ということで町に入ると醤油の香が漂っている。
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 角長という由緒ありそうなお店を見つける。
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 香りに釣られて上等のたまり醤油が欲しくなりゲットする。おかみさんのお勧めは3000円もするセット商品だったが、三年物のたまり醤油単品を購入する。夜のお刺身で皆と試してみたい。
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 陽も明るいうちに今日のお宿に到着し、お風呂に入ったりテレビを視たり、のんびり過ごす。今夕から参加の三名も合流し、賑やかになる。
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 夕食には、湯浅名物のシラスをマネージャが特別に注文してくれていた。船中話題になった生シラスは無理だったが、釜茹での新鮮なシラスにありつく。
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 夜は今日までやっているという湯浅の灯篭(ランタン)祭りの最終日。8時半から慌てて町中に見学に行く。昼間の景色とは違うシンプルなライティング祭りが郷愁をそそる。思ったより観光客も多いようだ。
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 9時半には宿に戻り、早い人はバタンキュー。これまでなら、宴会部屋を決めて遅くまでワインや日本酒を飲んだり、近くのカラオケ屋さんに行ったりして、就寝は早くても11時頃だったと思うが、皆老けてきたのか。一人だけテレビを視るわけにもいかず、10時半には電気を消して布団にもぐる。寝られるわけがなく、同室のイビキや寝言を聞きながら眠ったような眠られなかったような。四時には朝風呂に出向く。


月4

 今日の予定は、湯浅から淡輪へ。昨日来た紀淡海峡をまた戻るので海流には注意だが、距離にすればほんのわずか。ところが淡輪のハーバーの都合で早く着くと係留バースがないので、時間つぶしをして3時以降の到着を目指す。

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 湯浅港を出港すると左手に白崎海岸が見えてきたので、海からの見学がてら南下する。その後、スキッパーを交代しつつ界隈でのセーリングを楽しむが、気が付くといい時間になっていることを発見。慌てて淡輪を目指して北上しようとするが、海流はアゲンストに転流し、スピードが上がらない。
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 途中、物知り博士のH松先生のスキッパー兼解説士で淡輪に向かう。白亜紀の地層がこの辺りの海岸から散見されるとのこと。
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 予定よりも大幅に遅れて淡輪YHの事務所はもう終わっていたが、たまたま居合わせた係の人の同意を得て、共用バースに緊急係留。おかげで最短距離で宿舎に迎えることになった。 宿舎の夕食はバイキング。遅くに行くと何も食べるものが亡くなっているかと心配するが、まだ十分大丈夫であった。

5月5日
 昨夜の宿舎は豪勢な作りで二つの寝室と別にくつろぎスペースやバルコニーが用意されていたが、夕食後の二次会はやはり盛り上がらず、ワインのボトルが半分あいたところでお開き。テレビはボリュームを落とせばソファで視られるので、零時まではニュース番組等を一人楽しむことができた。 クルーの一人とその連れ合いがここで別れ、また9人のセーリングとなる。お世話になった淡輪の海風館を後にして次の予定に向かう。
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 今日も距離的には大したことはなく、淡輪から大阪湾を横断して洲本南のサントピアマリーナに向かう。

 時間はたっぷりあるし、海も穏やかなので昼には洲本沖に到着。それから去年に大枚はたいて導入したジェネカーを使ったセーリングにトライ。 岸辺近くでは全く風がないので、沖合に出ると白波が立つほどの風邪が出てきた。風速にして18ノット。ジェネカーを張るには少し強すぎる風のようだが、ベテランは大丈夫とのこと。若手エースのH君とバウを担当するが、強風に煽られシート(ロープ)と一緒にこちらの身体まで海に放り出されそうで、久しぶりにヨット上での恐怖感を味わう。

 その後、いったんジェネカーを収め岸の方に近づいて風速6~8ノットの海域で再度ジェネカーを揚げると快適なセーリング。わかったことは、5ノット以下の風速では役に立たず、10ノットを越える強風では危険。行きたい方向にジェネカーを使うのは、よほど偶然の条件が揃わないと無理ということか。見た目には美しいので、アトラクションとしてはいいのだろう。

 洲本に着いて、皆さんの宿泊予定の会員制クラブの部屋のシャワーを借りて、さっぱりして夕食処の焼き肉店へ。二度目の来店である。

 今晩中には帰宅しないといけない若手H君とともにバスで舞子に向かう。洲本のバスセンターから一時間あれば舞子に着く予定だったが、GW後半のラッシュで結局倍の二時間を要して舞子に到着。帰宅は10時半を回ってしまった。
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by yellowtail5a01 | 2017-05-05 23:59 | マリンワールド | Comments(0)
2017年4月30日(日) 晴 

 なんだかんだしている間に四月も過ぎゆく。GWは三日から五日の三日間であるが、今年もヨット遠征に参加することにする。気がかりなのはお天気と水遣り。遠征にとっては穏やかで晴れたお天気を望むが、水やりを考えると一日くらい雨が降ってくれるのがありがたい。

 物心がついた頃から庭で慣れ親しんだナンキンアヤメが今年も開花した。今は亡き母のお気に入りの花の一つである。70年近くこの地で命を繋いでいる数少ないプラントである。
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 午後に遠征準備の荷物搬入のお手伝いに出向く。マネージャと二人でお茶、ビール、その他の食料品を搬入し、準備万端整う。

 夕飯は週に一度くらいはお肉を食べようと思い、肉料理となる。野菜もしっかりとっているのでバランスは取れているであろう。
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by yellowtail5a01 | 2017-04-30 23:59 | マリンワールド | Comments(2)
2016年12月25日(日) 晴

クリスマス三連休が連日の忘年会になるとは予測していなかった。夜はいなくて申し訳ないが、昼間は家事や年賀状準備などに勤しんでいるので、大目に見てもらおう。今日はヨットグループ忘年会だ。

夕方から淀屋橋のスパニッシュレストランに向かう。春先か夏に別のグループの会食で使ったお店だ。黄昏時の御堂筋イルミネーションがどぎつくなくて美しい。
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ハムやパエージャもいいが、やはり南蛮焼きの有頭海老が一番の好物である。
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恒例の全員記念写真を撮れなかったが、20人くらいの大パーティとなった。
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よく考えると自分だけ写っていなかった。
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お決まりのコースで二次会は、新地のスナックへ。今年は少しおとなしかった気もするが、被り物をかぶっての歌合戦。コーラスを始めてからカラオケが苦手になっている。

 コーラス調で「赤鼻のトナカイ」と「きよしこの夜」を十三歌会仲間のHさんと二人で合唱したが、まずまず息があっていたようで嬉しい。夜は更け行き終電少し前の電車で無事帰宅。それなりに疲れる。

by yellowtail5a01 | 2016-12-25 23:59 | マリンワールド | Comments(0)