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これがミッチの"My Slow Life"

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イマドキシニアの光と影

カテゴリ:外国語・教養( 280 )

2017年3月25日(土) 晴

主治医の面談があるというので、朝から病院に向かう。面談は30分ほどで済んだが、その後の事務方との作業があり、退出できたのは11時半。午後1時に芦屋市民センターに着くのは無理と思われたが、高速を飛ばして帰ると何とか間に合いそう。家に車を置きに帰る時間はないので、クルマは駅前のパーキングにとめざるを得ない。

芦屋川沿いの桜は、桜祭りが一週間後に迫っているがまだ蕾堅し。
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木蓮が誇らしげに咲いている。早春のシンボルだ。
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タイムを読む会のテーマは、アンチエイジング。そのためには好奇心を持ち続けること、植物系の食べ物をしっかり食べること、加齢ということの意味を考え直すこと、とのことだった。まあ、それなりに参考にはなるが断片的な思い付きのような記事で、あまりピンと来なかった。

あと二つの記事もあったが、有能な司会者のおかげで完読できたのは凄い。その後のユニークな英語勉強会は、総会で始まる。ようやく会計担当を次の人にバトンタッチで来てヤレヤレである。ディスカッションテーマは、北朝鮮のミサイル発射実験に伴う国防のあり方。平和ボケの日本だが、ここにきて急に危険を感じるようになってきたのは自分だけではないようだ。


by yellowtail5a01 | 2017-03-25 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2017年3月14日(火) 薄曇り

経済関連の外部セミナーを聞きに行くのは久しぶりのことである。毎日系のサンデーモーニングでお馴染の寺島実郎氏の講演会があるというので、上六のシェラトンホテルに向かう。大きなホールが満員であり、関心の高さが窺える。主催の三菱東京UFJ銀行さんに感謝。
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内容は三部構成。イギリスのBREXITの意味するもの、トランプ劇場の見方、日本の困難な展望、というところか。すべて正しい見方かどうかはわからないが、独自の切り口と豊富なデータでの潮流解説には注目するところが多々あった。

おかげで同氏の最新著作、岩波新書「シルバー・デモクラシー」をアマゾン発注することになった。印象的だったのは、日本の人口が一億人を突破した1966年(自分の予備校時代)の65歳以上人口の比率は6.6%だったらしい。今から約30年後に日本の人口は1億人を割る予測だが、その時の65歳以上人口の比率は38.8%と予測されているとのこと。その時までもし生きていたら97歳だが、確かに大変な社会になっていると思われる。



by yellowtail5a01 | 2017-03-14 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2017年3月11日(土) うす曇り

午後はタイムを読む会の例会日なので外せないが、久しぶりの日本ニュージーランド協会の例会は午前から昼にかけて。交流昼食会まで出ていると勉強会に遅刻するが、エディオンアリーナ大阪での土俵祭だけなら11時には終わるので、出られる。
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 毎年春場所開催前の土曜日にあるらしいが、いつもはガランとしているらしい。要は神事で、関係者が集まって土俵のお祓いを行うという趣旨のようだ。在関西のニュージランド人も含め20人強が早朝に難波に集う。
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白鳳関は早くに着席し、スマホを取り出し撮影中。一緒に来たスー女のMさんの解説によると、白鳳関はSNSに熱心でそのための写真を撮っている様子。
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やがて三役が続々と集合し、距離はあるが生で全員を観ることができる。
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お目当てはもちろん稀勢の里で、入場すると一段と拍手が出る。モンゴル出身の皆さんはどう感じたことだろうか。三横綱がべちゃべちゃ喋っている様子が窺えるが、日本語なのだろうかモンゴル語なのであろうか。稀勢の里は実力で、強い横綱の存在感を示してもらいたいところである。

土俵祭というから土俵入りでも見られるのかと思ったが、全くの神事で神主さん達が主役であった。
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神妙な雰囲気の中、神事が無事終わり解散となる。お目当ての力士には近づけなかったが、雰囲気はたっぷり味わせてもらった。スー女による解説だとその後に触太鼓があるから見て行こうとの提案。呼び出しが揃って明日の初日の取り組みを発表。いよいよ雰囲気が盛り上がる。
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ニュージ―の若手にはどのように映ったのか、食事をしながら親しく感想を聞きたいところだが、そちらに付き合うと午後の芦屋英語に間に合わないので、涙を呑んで皆さんに別れを告げ梅田に向かう。お昼ご飯にお好み焼きのゆかりというお店を選び、最後の予習をしながら1200円強の人気No.1というお好み焼きをいただく。お店の雰囲気はいいし、味も悪くはないが粉っぽさが気になる。

JR新快速で芦屋に向かうとちょうど頃合いの時刻に芦屋市民センターに着く。今日のテーマは、トランプ劇場の一環であるが、主役はプーチン。トランプ政権の統一のなさが今後ロシアとのディールにどんな混乱をもたらすのかを予想する記事であった。

司会者のキビキビした切り盛りで、5枚の教材を30分余裕をもってクリアすることができた。5時前に部屋の鍵を返却できるなんて初めてのことかもしれない。二次会には出席者の過半数の11名が焼き鳥屋に流れ、アフタートークに花が咲いた。
 


by yellowtail5a01 | 2017-03-11 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2017年2月25日(土)晴

前回の11日は母の危篤状況となりドタキャンしてしまった英語会であるが、わずか二週間の間の変化の大きさに今更ながら驚く。タイムの記事は二本建てだったが、短い方のアメリカ建国以来の移民政策の記事が内容的にも英語的にも面白かった。
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ほぼ全容が解明されたと思われるが、二点ばかり討議対象になったが明確な結論に至ることができなかった点を残したのが残念である。こういう時にネイティブの助けが欲しい。

若手男性会員候補がオブザーバー参加してくださり、入会間違いないようだ。男性では間違いなく最年少。佐用町からとのことで、とてつもなく遠いので大丈夫かと思うが、たまに都会に出てくるのが楽しみとのことだったので、若いので大丈夫だろう。最年少といってもすでに準高齢者ゾーンには入っておられる。

三時からのユニーク英語は、映画「シャッターアイランド」。6,7年前の作品でデカップリオ主演。かつてここで扱った映画の中で最も難解なトリック映画であった。
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テーマが、第二次大戦中の戦争トラウマ、放火、子供殺し、妻殺し、暴力、ロボトミー手術、etc. 怖いシーンやサイコ場面満載で、正直言ってみたい映画ではないが、ディスカッションのためのネタには事欠かない。参加者はそれなりに盛り上がった感がある。
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by yellowtail5a01 | 2017-02-25 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2017年2月24日(金)うす曇り

孫に会いに行く日と予定していたが、娘の都合で延期となる。幸い時間ができたのでまだ不十分な明日の英語予習に充てる。タイム記事の方はほぼOKだが、ユニーク英語の映画がまだよく観れていない。"Shutter Island"という精神病監獄の映画だが、主人公(デカプリオ)の妄想と現実が最初から最後まで交錯していて、トリックだらけの映画である。

二度目の鑑賞の時間を取ることができ、大分解明できたがまだ不十分。そうこうして午後を迎えると、今夜のナレッジキャピタルのお誘いが入ってきた。急な話だが、只だし内容も天体に関することなので気分転換に梅田に出かけることにする。
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セミナーは7時から約一時間だったが、大きなディスプレイを屈指してしばし宇宙の旅を楽しむことができた。シリーズでつながるようなので都合が合えば次回以降も参加したいものである。

軽く一杯して帰ろうということになり、グランフロント7階の食堂街を回るがどこも長蛇の列。仕方ないので梅三小路の食堂筋に行くがここも一杯。アーケードを抜けたところのワインのお店を覗くと5分待ちで行けるとのこと。ちょっとイメージは違うがおっさん二人でベジ系ワインハウスのお世話になる。
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by yellowtail5a01 | 2017-02-24 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2017年1月28日(土)晴

今日はタイムとユニーク英語の二本建てでせわしい。タイムのテーマはオムニバス。一つ目は大気汚染。インドのニューデリーも今深刻な大気汚染に悩まされているとのこと。北京や上海だけではないようである。欧州の主要都市でもスモッグに苦しめられているらしい。その点日本は大気汚染は過去の記憶になった気がする。

あれだけクルマが溢れかえっている東京でも晴れると抜けるような青空。都内から富士山が見える日もあるとのこと。厳しい排ガス規制が功を奏しているのか。それをもって日観世障壁と言われてはたまったもんではない。

米車が売れないのは、燃費・信頼性もさることながらクルマとしてのアピールがないからだと思われる。子供の頃のキャデラックやパッカード、リンカーンなどアメリカンドリームの象徴でかっこいいと思ったものだが、いつから魅力が失せたのだろうか。トランプにもそこを理解してもらわなければ。

二つ目のテーマは、曲者ライターJoel Steinのエッセイ、Prediction about prediction。やはり難解部分が多い。まあ、2016年には予測できなかったことが多かったということ。Brexit、Trumpがその典型なのだが、2017年は「前例のないという言葉を前例のないくらいたくさん耳にすることだろう」というのが彼の予測する結論。

三つめは、オバマが進めてきた環境保護法・規則をトランプがひっくり返すことができるのかという短いエッセイであったが、時間切れで半分を残すこととなった。

後半の3時からのユニーク英語もテーマはトランプ関連。Border Taxがメインテーマ。トランプの最大の狙いは、自動車産業保護と復活だろうが、レーガンの時代からさらに米国車の遅れが際立つ中で、デトロイトの復活は不可能と思えてならない。

帰り道、JR芦屋改札に来ると最近できたパン屋さんが店をしまいかけていた。
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さほど気にも留めていなかったのだが、昨日娘のところに行ったときに、「おいしい食パンがあるねん、ちょっと持って帰り」ともらってきたのが乃が美の食パン。高級「生」食パン専門店とのことだったが、なんとその芦屋支店であった。

ホームページで確かめると全国展開しているようである。確かにトーストにしても美味しかった。

by yellowtail5a01 | 2017-01-28 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2017年1月14日(土)晴

昨日よりさらに寒い。しかも風が半端でない。市民センターに到着する寸前、西風に身体ごと吹き飛ばされるかと思った。体重は十分あるのでその点安心だが、風を受ける表面積も増加しているのかと思うと不安になる。

今年最初のタイム勉強会で、四時間コースだが中休みに30分を取って新年茶話会。ケーキとお茶で新年の談笑タイムである。実は、年末の総会では、役員の負担軽減のために廃止するのも選択肢、という提言もあったが、結局新役員四人の合意で実施することになった。

今日は新年度の会費徴収で新会計担当はてんてこ舞い、ケーキの手配、配膳で両副会長も張り切ってやってくださる。自分は、コーヒー、紅茶、お茶の買い出し。といってもロビーの自販機で買ってくるだけだが、18本をそれぞれの好みで買い分けるの結構大変。若手男性二人が応援してくれて、スムーズに運ぶ。

結果として、この新年会イベントは実施してよかったと思う。慣れない新役員としての初仕事で、年末からメールで打ち合わせつつ準備してきたが、これはチームワーク醸成に大いに役立ったと思う。

記事の方は、年末発行のタイム誌のThe Person of the Year。トランプ氏である。
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Better or Worse, the person of the year was Donald Trumpというのが編集長のNancy Gibbsの結論だったようである。
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完読はできなかったが、無事本年第一回勉強会も終わり、二次会の焼き鳥へ。しかし、今日は親戚関係の予定があるので、パスと思っていたのだが、女性5人、男性4人が二次会参加とのこと。6時までに帰ればいいので、乾杯だけ、ということで合流。後ろ髪を引かれつつ中座となる。

by yellowtail5a01 | 2017-01-14 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2016年12月17日(土) 晴

 新旧役員引き継ぎ会という儀式があるので、11時半に市民センターに集合。二週間前の総会で新役員が承認され、いよいよ今日から新役員四人での活動が始まる。

 勉強会が始まる前の一時間強の引き継ぎ会に、旧役員4人と新役員4人の全員が揃う。年明けの新年会の企画を早速進めないといけないと思うと、気ぜわしい。

 会計の引き継ぎは時間をかけて完了したが、その他の事務作業は再度役人間の役割を整理して、再構築を図らなければならない。まずは四人のチームワークの確立が大事だが、このところのコーラス練習を通じて気心の通った仲間なのでまずは一安心。

 勉強会の方は、トランプ話題が続く。背景事実の把握ができていないうえに、単語も難解なKarl Vickという特派員のThe Brief記事、"The U.S. continues to come apart in the wake of a divisive election"
中々手こずる。特に出だしのパラグラフが難解だったが、担当のN氏がサラリとこなされる。さすがだ。

 それでも不明な個所、解釈が分かれる個所もあり、結論が出ずに先を急がないといけないのは残念な処もあるが、程よいディスカッションを通じて理解が深まるところ、思わぬ誤った解釈を思い知ることもあり、勉強会の醍醐味である。

 なんとか二つの記事を時間内に完読し、三時ちょっと前に終わる。次は、ユニーク英語会。今日のテーマはオリバー・ストーン監督の映画JFK。三週間前に通しで観てわかった気になっていたが、結局直前の見直しの時間を取れずに本番に臨む。

 製作者の意図が反映しているのだろうけど、客観的に考えてもジョン・F・ケネディ暗殺はオズワルドの単独犯ではなく、ケネディの政策により不利益を被る複数主体による陰謀によるものだろう、ということが極めて鮮明になってくる。

 いつもは雑談も入るが、今日は二時間をフルにJFK討議に費やす。冬至が近い夕焼け空は早い時間にやってくる。トイレに立ったついでにバルコニーにでて夕焼けの天使の梯子をスマホに収める。
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 終了後は、揃ってレストランBuBuに移動し、クリスマス兼忘年会。
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 会長のI氏が用意してくださった漢字読み取り問題は、半分もできなかった。できなかったのからピックアップすると、
①木乃伊、②雪洞、③心太、④独活、⑤公魚、⑥翻車魚、⑦鳩尾、⑧土竜、⑨虎魚、⑩蛞蝓、⑪蟷螂、⑫柳葉魚 

いくつ読めるでしょう。



by yellowtail5a01 | 2016-12-17 23:59 | 外国語・教養 | Comments(2)
2016年12月3日(土) 晴

 今日の予定は、結構ハード。午前中はタイム記事の仕上げに充てるが、午後一番には二つの選択肢があった。英語の頭をサボって、13時半からのOB会コーラス部のパート別練習会に出るか、練習会は諦めて英語会に13時から出席するか。

 パート別練習会は一時間の予定なので、2時半に終われば3時過ぎには英語勉強会に戻れる計算。そこから少し記事に集中して、4時からの年次総会、5時半からの忘年会で行こうと思っていた。

 ところが、三宮の予定だったパート別練習会の会場が変更になり、垂水区の区民センターとなる。須磨よりもまだ遠い。結局、2時45分に終わって芦屋に駆け付けたのが4時少し前。記事の方は終了していて、総会に移行。

 あらかじめ根回しされていたことだが、向こう1年会長を引き受けることになった。総会で承認された以上、頑張るしかほかはない。

 総会の報告事項、議案承認は5時前にすべて完了。夕焼けを気にしながら、場所をフレンチレストランに移す。夏に続いて貸し切りでお邪魔する。
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 特別ディナーは結構値が張るはずだが、個人負担は2000円。あとは会費から補てんでご馳走にありつける。このお店は器も素晴らしい。まずは前菜。
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 スープはオニオングラタン。
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 魚料理が続く。
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 そして肉料理。とろけるように煮込まれている。
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 これに立派なデザートとコーヒーと小さいスィートもついてきたが、そちらは写真の撮り忘れ。デザートは見栄えもよかったので残念。

 ぺちゃくちゃ喋りながらのお食事が終わった後は、いよいよお楽しみイベント。恒例のクイズに続き、いよいよコーラス隊の出番。出演者10人、観客はお店のマスターとママを加えて12人という微妙なバランス。

 アルコールの影響が災いしたのか、練習の時のベストには及ばなかったが、気持ちよく歌いきることができた。夏の5人の時より難度の高い曲を三部構成でよく歌えたものだと思う。
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by yellowtail5a01 | 2016-12-03 23:59 | 外国語・教養 | Comments(2)
2016年11月12日(土) 晴れ

 今週は寝転がっている時間が多かったので、その気になれば予習に時間を掛けられたはずだが、熱っぽくて咳や痰に苦しめられるとなかなか向き合えない。大分前に東京出張時の移動時間を使って一回半は読んで大意は掴んでいたつもりだが、細部になるとメロメロ。

 朝から再度取り組むが、バイクのタイヤ交換ができているのでそれを取りにいかねばならない。歩いて行くと25分は掛かるが、タクシーを拾う程のことではない。むしろ、夙川界隈の紅葉模様を撮れるのがありがたい。
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 桜の紅葉はこの週末がベストであろう。
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 予習も完了しないまま、芦屋市民センターに向かう。1時から5時までの長丁場。二回回って来るが、詰めの甘いいい加減な訳となり、皆さんから教育的指導が入る。

 タイム誌だけではないが、今回の選挙結果を的確に予想したメディアは限られているようだ。毎日系の木村太郎氏が早くから推論していたのが際立つ。

 5時に勉強会は終わったが、夜にもう一件会合があった。同じく芦屋英語会(法律)のゲストメンバーだったブルガリア人のVさんが来日。昔の仲間で歓迎会を開く。

 三宮駅から至近距離に、お洒落なお店、イル カピターノがあった。
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 バーカウンターもしっぽりと大人の雰囲気である。
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 宴会は奥のテーブル席で。洞穴の中をイメージした空間で、感じがいい。いずれのテーブルも満席であった。
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by yellowtail5a01 | 2016-11-12 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)