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これがミッチの"My Slow Life"

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イマドキシニアの光と影

カテゴリ:外国語・教養( 282 )

2015年12月19日(土) 晴

 今年最後の芦屋英語勉強会となった。タイムも法律英語もかなり予習ができていたので、心の余裕を持って参加することができた。やはり、早い目の予習が一番である。
 芦屋市民センターもここ一両日の冬将軍到来ですっかり冬らしくなった模様。
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 桜の木には冬芽が目立つようになった。今日のタイム記事は、フォルクスワーゲン問題発覚の端緒となったウエストバージニアの小さな研究所の物語。巨額の予算で運営されるEPA(環境保護庁)で気づかなかったディーゼル自動車排ガステストの偽装装置を見破った田舎のオートショップのようなラボの物語であった。
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 引き続きの「ユニークな英語勉強会」(旧法律英語会)は、偶数月恒例の法廷映画鑑賞勉強会。1996年の作品、「真実の行方」。原題は"Primal Fear" 原題の通り、幼児虐待を根底のテーマに置いた作品だが、法廷サスペンス映画として傑作のひとつと思われる。最後のどんでん返しが何といっても見ものである。
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 英語で疲れ切ったその後は、クリスマスパーティ。昨夜のご近所クリスマスパーティのビンゴゲームも全然ヒットナンバーが来ず、悔しい思いをしたが、昨日の賞品は上位三人だけだったので気にならなかったのだが、今日は全員景品ありのビンゴゲーム。どんどんビンゴ者が出ている時点でも、リーチにも及ばず情けない。

 最後までヒットナンバーに恵まれず、ビンゴしたのは13人中12番目。ちなみに日本ではリーチ宣言だが、本家のアメリカではどういうのかと先生に尋ねると、"Close !"というらしい。まあ、理に適っている。
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 パーティの後は有志でこれまた恒例のカラオケに流れる。スコット先生以外は全員シニアだが、弾けて英語の歌あり、デュエットあり、クリスマスソングありで1時間半があっという間に過ぎる。

by yellowtail5a01 | 2015-12-19 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年12月5日(土) 晴

 毎年の年中行事であるが、12月の第1土曜日は芦屋タイムを読む会の年次総会。最大の課題は次期役員選出であるが、今年は現会長が丁寧な根回しをされていたようで、スムーズに新役員が決まる。素晴らしい顔ぶれで、少なくとも向こう一年は会も安泰であろう。

 総会前の勉強会は、パリでのテロ惨劇以降の国際社会の対ISIS戦略のカバーストーリー。米・NATO連合とプーチン・アサド共闘の溝に加えて、トルコのクルドに対する戦略などが絡み合って、到底一枚岩にはなれない中、テロはいつどこで起こるかわからない。

 カリフォルニアで起こった乱射事件もどうやらISISシンパの仕業らしい。国際関係を学ぶには面白い現況であるが、この先どう解決案があり得るのか、非常に読みにくい状況になっているのは間違いない。

 勉強会、総会と1時から5時きっかりまで緊張した後は、忘年会。幹事さんが見つけてきた住宅街にあるお店。ニンニクがテーマのお店で前菜からメイン、デザートに至るまでどれも美味しかった。
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 名残惜しいパーティだったがお開きの時間となり、恒例の記念写真撮影。失敗は許されないので、信頼性の高いコンパクトデジカメのペンタックスMX-1に頼る。平均年齢はOver70は間違いないが、皆さんお元気で明るい。
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  長老から差し入れていただいて、抽選で落札したボジョレーヌーボーだが、落札者に無理やり供出をお願いして、二次会カラオケで開けてしまう運命となった。
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by yellowtail5a01 | 2015-12-05 23:59 | 外国語・教養 | Comments(2)
2015年11月14日(土) 曇り時々雨

 前回はOB会とかち合って欠席となったタイムを読む会だが、今回も予習の時間を十分取れずに臨む。テーマは、乳がん。男性ではなかなか選べないテーマだが、高校の校長をしてこられた女性が今日の進行役。

 マンモグラフィーの定着は、米国でも日本でも進みつつあるが、それでがん細胞が見つかった場合の対応には、最近学者の間でも意見が分かれているとのこと。何もしないという選択肢も有り得るとのこと。

 進行性のものは、早急に手術をして患部の切除または乳房の全部切除が求められるが、進行性のないものは経過観察することで、手術や化学療法、放射線もしないという選択肢があるとのことである。

 女性には切実な問題だが、男にはイマイチピンと来ないものがある。ただ、乳がんの早期発見にはマンモグラフィーも大事だが、歳をとっても夫婦間のスキンシップが大事であるとのこと。考えさせられる。

 アフターは、まさやの焼き鳥二次会に顔を出してビール二杯をいただいて、中座。甲子園のアートギャラリーの展示の最終日で、コンサートがある。クラシックに造詣の深いN氏を誘って甲子園に向かう。
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 小学校同窓の友人の妹さんご夫婦がやっているアートスペースでのミニコンサート。二度目である。ご夫婦のお嬢さんがピアノ、同窓の東さんがバイオリン、中嶋さんがフルート。

 親しみ深いラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」、ドビュッシーの「月の光」、アイルランド民謡「ロンドンデリーの歌」は、安心して聴けるが、ピエール・サンカンの「ソナチネ」、ゴーベールの「古代のメダル」、ニーノ・ロータの「トリオ」という曲は、いずれもフルートをフィーチャーした曲であるが、なかなか難しい。

 アンコールを兼ねた最後の曲は、"Stand Alone"。やはりKG同窓の声楽専攻の南さんのリードで全員で斉唱。何年か前のNHKドラマ「坂の上の雲」で使われた名曲である。

 肝心のオーナーの水彩画展はゆっくり観られなかったが、国内、海外の旅の合間に描いたという作品は、いずれも上品な水彩画であった。大学四年のときにトライした水彩画を続けておれば、自分もこのような作品を描けていたかも知れないと思うと、過ぎし日々が恨めしい。
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by yellowtail5a01 | 2015-11-14 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年10月10日(土)うす曇り

 三連休の初日ということで、出席者が少ないかと思われたタイムを読む会だが、18人くらいは集まっただろうか。量的にも適量で3記事中難解箇所が多かったのは一つだけで、あとの二つは言っても楽だった。予習不足ではあったが、何とかついて行けた。
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 いつもより早く終わったので、喜んで焼き鳥屋二次会になだれ込むところだが、友人の妹さんご夫妻が甲子園口でやっておられる「アートスペース萌芽」で開催中の版画展とクラシックのコンサートにご招待いただいていた。家内も行きたいというので、いったん家に帰って車で行く。

 夕食は、ヨットオーナーの同窓生が経営している「にし金」さん。うどん屋さんだが、いよいよ来週末には閉店なので、最後のチャンスと思い、ジンジャーうどんを注文。家内はカモうどん。いつも自分より高いものを注文するのが習い性になっているが、誕生日翌日ということで何も言うまいぞ。
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 ふんだんにしょうがの入ったあんの出汁で温まって、萌芽に向かう。幸いすぐ近くにコイン駐車場があるので楽勝である。夜に来るのは初めてだが、外からガラス越しに観るギャラリーも味わいがある。
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 その上の階に九月末にこけら落としとなった音楽スペース。
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 グランドピアノ中心にステージゾーンと観客ゾーンが同じフロアを共有。50人は収容できるようだ。欧州留学から帰国したばかりという女性奏者二人によるベルギー、フランスの作曲家の曲が披露される。

 江川友梨さん(ヴァイオリン)、辰村千花さん(ピアノ)。フランクのヴァイオリンとピアノのためのソナタという最後の曲が特に感動的であった。ヴァイオリンを鼻の先120㎝の近さで聴くのも初めての体験だった。

 インターミッションでワインがふるまわれ、終わってからも軽食とビール、ワインが用意され、余韻に浸りつつ演奏者とお話をできたり、友人の妹さん、ご主人、ピアニストのお嬢様と談笑できて快適な時間と空間だった。来月もまた来たいものである。ただし、電車で来ることを心がけようと思う。

by yellowtail5a01 | 2015-10-10 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年9月26日(土) 晴

 月に二回だが貴重な英語勉強会。第二土曜日は長文のタイム記事に翻弄されるが、第四土曜日はタイム記事は短いが法律英語の準備も必要。予習時間的には幾分気が楽だが、内容的には結構ハードである。

 昼下がりに家を出ると、まだまだ暑い。それでも芦屋市民センター・ルナホールの壁にまつわるアイビーの葉には秋の訪れが感じられる。
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 タイムの記事は「プーチンサークル」。ウクライナ騒動をきっかけにロシア指導部のリベラル派が粛清され、西側に対しての強硬派ばかりが重用され、ロシア指導部はパラノイア状況という記事である。当面プーチンを批判、ましてや打倒を企てるような勢力の勃興は許されない仕組みが出来上がっており、プーチンの独裁はまだまだ続くようだ。

 北朝鮮のみならず、中国もロシアも独裁政権の支配力がますます高まり、この先の国際情勢はどうなるのか大いに気になるところである。

 法律英語の方は、東京オリンピックのエンブレム問題。自分も含めて皆さんが持ち寄る情報は、"according to the web cite"ということになるのだが、この問題の根本的問題は、ロゴ選考委員と佐野氏の密接な関係にありそうだということがディスカッションを通じて明確になった。

 論点は沢山ありそうだが、この問題に関して一番責任が重いのは誰なのだろう。お金の流れがどのようになっているのか、このようなコンペティションにおける談合体質が解明されなければならないのであろう。

by yellowtail5a01 | 2015-09-26 23:53 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年9月12日(土) 晴

 昨日、図書館で根を詰めて読み込み、単語調べも完了したタイム記事であるが、今朝もう一度読み返すと不明点続出。まあ、どこが不明点かということがわかるところまで予習できれば、それは良しとしよう。一番怖いのは、上っ面だけ読んで、不明点が不明のまま勉強会に臨むと、間違いなく恥をかくことになる。(Photo from TIME) 
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 7月発行のタイム誌のカバーストーリーで、ビル・クリントンとジョージ・ブッシュが仲良く表紙にも写っているというもの。二人は1946年生まれの同世代だが、大統領になった経緯とか生い立ちは真逆であり、現役の頃はいい関係ではなかったようだが、引退後はいい関係を築いているようである。

 いずれも世襲政治家という目で見られて、マイナス面も多いが、ヒラリー、ジェブの後見人としての共通項があるようで、今回の画期的なカバーストーリーとなったようだ。

 言いたい放題のトランプ氏が共和党陣営ではトップの支持を集めていたり、民主党陣営でもサンダーズ氏がその過激な発言からメディアの注目を集めているようだが、今後どう候補者争いは収斂していくのだろう。CNNニュースを見る機会も増えそうだ。

by yellowtail5a01 | 2015-09-12 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年9月11日(金) 晴

 東北方面はまだ低気圧が残っているようで、川の氾濫ニュースが続いている。家にいるとニュースが気になったり、パソコンが気になり予習に集中できないので、昼前から図書館に出向く。集中するにはこれが一番である。

 さすがにこの時季、平日昼間の自習室は、シニアとレディズで溢れている。ゴルフ場と似たようなものだ。脇目も振らず集中している人、資料を広げて寝ている人、さまざまである。途中でカフェに行ったり、ボーっとしたりしたロスタイムもあるが、5時前には明日のタイムの記事を一通りの読破、単語調べを完了する。

 夕刻の夙川沿いの道を北に向かうと中学生の下校時にかち合う。自分たちの頃は、みんな白風呂敷を抱えての通学だったが、今はリュックサック。健康面からもこの方が優れているのは明らか。50数年後にはこの子達が様々な社会生活や家庭生活を経て、シニアになっているのかと想像すると、自分の来し方も懐かしく思えてくる。
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by yellowtail5a01 | 2015-09-11 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年8月22日(土) 晴

 昨日の新幹線の中でタイム記事の予習はしたが、単語調べまでが関の山。早朝から準備をしようとするが、法律英語の課題映画「ザ ファーム」も見ないといけないので、6時に起床してすぐに観出す。
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 とりあえず通しで観た後、事前質問の答えを探すべく行ったり来たりしているとお昼になる。タイムの方はぶっつけ本番にならざるを得ない。

 タイムの記事はシンガポールに関するハンナ・ビーチの記事。トップで当たるのはいいが、ぶっつけ本番で読みこなせていないのを痛感する。

 法律英語は、"The Firm"ということで不十分ながらもついさっき観たところなので、ある程度ついていける。それでも一回+αでは不十分で細かいところはつかめていないことを自覚。

 二次会の蕎麦屋にも付き合い、フリートークの時間。ようやく自分を取り戻す。

by yellowtail5a01 | 2015-08-22 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年8月9日(土)晴のち一時雨

 英語日なので朝から予習の仕上げにかかる。ニューホライゾン号による冥王星(Pluto)探索についての記事とドバイの最高層ビルと今後の高層ビル合戦の記事二題。今回の記事はそれほど難解でもなく、興味深いテーマではある。

 途中で母の入っている施設の事務局から電話が入り、不具合があるので病院診察を受けたいので夕方に来てくれとのこと。血尿がでているのでそのまま入院になるかもしれないとのこと。今日は勉強会の暑気払い会の日でもあるので、そちらも出られなくなるかもしれないという危惧を抱いて切りのいい休憩時に帰宅する。

 結局、お医者さんに診てもらったところ、大したことではないので薬の処方も不要ということで、一段落となる。

 暑気払い会のスタートには間に合わないが、慌てて再度芦屋に向かう。阪急夙川駅では浴衣姿が散見される。今日は花火大会が大阪と神戸で開催。
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 神戸行きのホームにゆかた女性を発見。神戸みなと花火大会に向かうのであろう。
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 向かいの梅田行きホームにもゆかた姿カップル発見。こちらは淀川花火に向かうのだろう。
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 芦屋川駅でもやはりゆかた女性。待ち合わせの彼と一緒に向かう。若い人はいいなぁ。
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 と感心していると夕立に見舞われる。大粒の雨が降り出すが通り雨の様で少しき気温が下がったかもしれない。芦屋川駅近くのフレンチレストラン「タイス」は、この回で使うのは二度目だ。なかなか上出来のお料理だったと思う。

by yellowtail5a01 | 2015-08-08 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2015年7月25日(土)晴

 すっかり真夏となり、暑いが気持ちのいい青空の季節となる。少しでも楽するために自転車でJR駅に向かうと、人身事故のために運転見合わせ。已む無く改札も駐輪場もキャンセルして、自転車で芦屋市民センターに向かう。

 ギリギリなんとかスタートに間に合ったが、汗がなかなか引かない。今日は二時間コースなので比較的短い記事だったが、ちょうど一周できてメインテーマは完読。コーディネーターのKさんに感謝。

 内容は一言でいうと、人類の黎明期から2003年までに蓄積したデータと同じボリュームのデータが、現在では毎二日で作られており、データが多すぎると却ってその有する意味を読み取れなくなる。それを回避するためには、データをいかに可視化するかがポイント。

 その例として、UtubeのThe Fallen of the World War IIというのが紹介されている。戦死者を統計的に可視化することによるインパクト。なかなか説得力がある。

 午後3時からの法律英語は、新幹線焼身自殺事件についてのディスカッション。犯人がとった行動の背景、動機、刑事および民事の法的責任等について、熱いディスカッションとなる。

 さんざん喋った後は、場所を変えて暑気払い。暑気払いというよりフレンチレストランでのワインパーティ。乾杯こそビールだが、後は白ワイン、赤ワインに移行するのは例年のパターンである。
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 折から芦屋花火大会。ここさくら通りを南下する花火客がひっきりなしに通る。中でも目を引くのは若い女性の浴衣姿。日本の夏を感じる。
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 例年第四土曜日は花火大会とかち合うので、来年から法律英語の暑気払いは、八月の第四土曜日にすることになった。どうしてもっと早く気付かなかったのだろう。

by yellowtail5a01 | 2015-07-25 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)