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これがミッチの"My Slow Life"

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イマドキシニアの光と影

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2008年8月31日(日) 晴

 とうとう今年の八月も今日でおしまいである。しかも、日曜日ということで学校はいきなり明日から二学期開始で宿題提出。一番ごまかしの利かないパターンであろう。学校の宿題ではないが、八月中に仕上げるべき課題としてたまっていた仕事の提出時期が迫り、ねじり鉢巻きとなる。

 写真のピックアップ作業も追加でリクエストがあり、こちらは言っても楽しい作業なので他の業務関係のに比べると自然に優先対応となるが、ボランティア的頼まれ仕事での契約案作成や九月早々の講師仕事の資料作りはなかなか進まない。もっとも、期限があればいやでも追い込みを駆けるから結果的にはなんとかなるのであるが・・・

 八月を振り返ると、良くも悪くもオリンピックのおかげで時間の概念が少しゆがめられたような気がする。そのせいか、例年になく長かったような気がする。八月のイベントとしては、旅行にも行かず、ヨット遠征もパスし退屈なはずだったが、オリンピック観戦で気が紛れたというのが実態であろう。
by yellowtail5a01 | 2008-08-31 23:59 | 仕事 | Comments(0)
2008年8月30日(土) 曇のち晴れ、時々雨

 久々の講師仕事が東京で入った。しかも、その開催会場が晴海グランドホテル。月島の中にある。4月からの朝ドラ「瞳」を見ているが、当初は「ちりとてちん」に比べるともの足りなく感じていたが、5ヶ月も欠かさず見ていると愛着が湧いてくる。

 特に月島や築地の下町情緒がまさにお江戸という感じでいい。一度歩いてみたいと思っていたところであり、また月島名物のもんじゃ焼きも食べてみたいと思っていたところに、渡りに船とばかり転がり込んできた話でありがたい。

 10時半に講義スタートだったので、朝は早く出なければならなかったが、2時半には解放されるので、あとはフリータイム。独身時代に机を並べて仕事をした友人を呼び出し、もんじゃ焼きをつつきながら話の花が咲く。

e0083517_1551039.jpg研修会場のホテル。ロケーションが悪く古い建物でビジネス客は寄りつかなさそうだが、企業の泊まり込み研修にはピッタリかも。昼食時は、老若男女の研修生で食堂は大入り満員。

e0083517_1541373.jpg運河には屋形船の吹きだまりがあり、江戸情緒を掻き立てられる。ハゼ釣り付きの天ぷらを一度トライしたい。

e0083517_1555750.jpg瞳の舞台となっている西仲商店街の表通り。

e0083517_1562198.jpgより下町情緒が漂うのは路地裏。ドラマの主人公達が飛び出してきそうな雰囲気がそのままである。

e0083517_1565553.jpgもんじゃ焼きのお店、「あにおとうと」はさすがにないが、インターネットガイドで調べておいたお薦めのお店の一つである「おしお」という店を見つけたので入る。まずはビールで乾杯。

e0083517_1573636.jpg初めてなので店員に焼いてもらい熱々をいただく。地元の皆さん自分たちで焼いているが、お好み焼きとはまた違ったコツがいりそうである。豪華海鮮スペシャルと人気ナンバーワンという明太子餅チーズ入りをいただく。

e0083517_2165112.jpg入った直後はそれほど混んでいなかったが、5時頃には全テーブル満席。若いカップル、中年カップル、家族連れ、観光客など。お店のお姉さんに尋ねるとドラマ効果でお客が増えているようである。

by yellowtail5a01 | 2008-08-30 23:59 | 旅行・出張 | Comments(5)
2008年8月29日(金) 曇時々雨

 中部地方や関東の一部では集中豪雨のようで、被害状況が繰り返し報道されているが、関西は昨日も今日もシトシト雨程度で雷鳴も聞こえない。しかし、さすがにバイクに乗ろうという天候ではなく、昨日の神戸病院通いも電車通院とする。で、今日、金曜日はツーリングクラブの例会日だったが、昨夜のうちに世話役から連絡があり、延期の連絡が届いた。

 結果的には午前から午後に欠けて雨の降る気配はなく、天気予報の降水確率30~50%は当たっていたようである。しかし、午後には大雨注意報も出ていたので、中止が正解であろう。そのまま天気が持ってくれればいいのだが、甲子園に出掛ける5時半頃には、結構本降りっぽくなってきた。

 傘をさして電車で行くか、濡れてもいい格好で自転車で行くか、悩むところであるが、帰りの電車の混雑は避けたいので自転車とする。高校時代は甲子園球場の隣にあった校舎まで、電車で遅刻しそうになると自転車で滑り込みセーフというのがしばしばあった。おかけで高校三年間は精勤賞というのをもらっている。

e0083517_2211712.jpg 球場に着く頃には小降りになり、試合が進むにつれ雨はピタリと上がってしまった。

 やや遅れて誘ってくれたK君も現れ、気楽なゲーム展開で快適に観戦できる。終盤もたつく局面もあったが、今日はストレスのない楽な試合であった。改装された内野スタンドも大分快適にリニューアルしたようである。
by yellowtail5a01 | 2008-08-29 23:59 | スポーツ | Comments(2)
2008年8月27日(水) 曇時々雨

 朝から歯医者。気が重いことに上の奥歯の一つが欠けたのである。これまでに処置をして金を埋め込んでいたのだが、何度か補修しているうちにだんだん歯が削られ、しかももろくなってきているようだ。今日は、その型どりと仮の歯の制作ということで1時間を超える長丁場であったが、治療費は1000円少々と思ったより安い。保険のおかげなのであろう。

 午後、いくつかの用事をこなしに梅田に出ることにする。大した用事ではないのだが、JALのオフィス、ヨドバシカメラ、キャノンのショールーム、金券ショップに用事があった。一通り終えて、さてどうするか。ジャズ仲間の一人からお誘いを受けていたのが梅新交差点南のライブハウス。中崎あきこさんというお薦めがあった。

e0083517_0404744.jpg キャノンのショールームの横にちょっと洒落たオープンカフェバーがあった。オープンなのでやや蒸し暑いが、雨はうまい具合に吹き込まず、いい感じである。唯一の欠点はJRの通過騒音がビルに反響してうるさいことであるが、気にしなければどうってことはない。

e0083517_0423412.jpg ビールを飲みながらお誘いを受けていた仲間に連絡を取ると、今日は小雨模様の中をワンハーフラウンド回ってお疲れのご様子。お互い歳も歳だし、無理をしてはいけないので、一人でのぞいてみるか、今日はおとなしく帰るか、の選択となる。「迷ったときは、前向きに、面白そうな方へ行こう!」というのが、何となく自分のポリシーとしているので、行ってみることにする。

e0083517_0431992.jpg 腹ごしらえはそのライブハウスのちょうど下にウナギ丼の店があったので入ってみる。インテリアは昭和初期のイメージで、ウナギを焼く煙が適度に充満していて食欲をそそられる。

e0083517_044421.jpg お店のイチ押しというダブル丼に肝吸いをつけて、ジャスト1000円。500円の海鮮丼や天丼に比べると割高だが、ボリュームからいえば素晴らしい。

 7時45分くらいに見計らってお店に行くと結構狭い。なんとかカウンターに一席開いていたのでそこに座る。誰がボーカリストの中崎さんなのか、誰が店員なのかわからず、不安な気持ちでカウンターで待っていると、目を見張るようなクールな女性がカウンターの中からおしぼりとコースターを出してくれた。どうやら、店員は彼女一人のようだ。

e0083517_0451864.jpg ビールを注文して、ちょっと落ち着いてきたので、ミュージシャンとおぼしきグループに目をやると、顔馴染みのピアニスト、赤松真理さんがいたのでちょっとホッとする。そうなれば、その側にいるドレスの女性が中崎さんに違いない。で、声を掛けてみると実に気さくな明るいタイプの人で初対面とは思えない打ち解けよう。プロだな、と思う。

e0083517_0454838.jpg ピアノとベースとボーカルというユニットで、ジャズに限らずPOPS、JPOPも混じったもので、気楽に聴ける。

 セカンドステージの頃には、立ち席ができるのではと思えるほど混んできて満員御礼状態。カウンターで隣になった40代サラリーマンとおぼしき男性とそれとなく話すと、なんと共通の知り合いが多いことか。話を付き合わせると少なくとも過去二回か三回同じ空間を共有していることがわかった。この世界は本当に狭いな、と思う。
by yellowtail5a01 | 2008-08-27 23:59 | 音楽 | Comments(12)
2008年8月26日(火) 曇のち晴

 早いもので八月がどんどん過ぎ去っていく。中高時代は八月の二十五日過ぎというのは、いやな季節であった。宿題の追い込みと諦め。その焦燥感を一層掻き立ててくれるのがツクツクホウシだった。

 これも温暖化異変のせいか、今年はツクツクホウシの声が聞こえない。一昨日の夕方、甲山の方にバイクを走らせたときには、ツクツクホウシとヒグラシが聞こえたものだが、ちょっとした温度差で鳴く蝉の種類が変わるようである。

 それにしてもこの時期にあのせわしないツクツクホウシの声が聞こえないのはもの足りない。で、今年の夏休みの宿題であった写真整理とテーマに沿った写真選定の仕上げにいそしむ。28日を目安にしていたが他のメンバーはすでに完了ということで、足を引っ張るわけにも行かないので、追い込みを駆け完成する。

 夕食後打ちっ放しに行った帰り道に寄り道して、提出先に無事提出。やれやれであるが、いろいろ反省させられることが多い。一昨年末にパソコンがダウンしてHDD交換したのがたたり、それまでの貴重なデジタルフォト資産を消失したのが辛いところである。それ以降は、外付けHDDに移して保存しているのだが、その外付けHDDがなかなかPCに認識されないことがあり、これまた焦る。バックアップに都度CD-Rにも落としておくのがいいのだろうか。

 銀塩時代は、なんだかんだいってもネガとプリントが物理的に残ったので、少々整理が悪くても安心感があったが、デジタル時代は下手をすると全てパーになってしまうのが怖いところである。
by yellowtail5a01 | 2008-08-26 23:59 | 写真 | Comments(11)
2008年8月25日(月) 快晴のち曇のち雨

 この週末は、降ったり止んだり、雲の多い空模様が多かったが、今朝は月曜の朝にはもったいないような快晴。猛暑も過ぎたのか、8月下旬とは思えない爽やかさである。気持ちよく「ろくべえ」通勤を楽しむ。

 ところが、いつの間にかだんだん雲が出てきて、社内で知財関係の説明会をしていた午後3時半頃は、凄い風の音。雨はまだ降っていなかったようだが、空は重く、暗く雲で覆われ、いつ大雨になっても不思議ではない。

 大雨の中をバイクで帰るほど辛いものはない。レインウェア上下はバイクにくくりつけてあるが、靴とリュックがびしょ濡れになるのは必至。終業チャイムが鳴るやいなや、「お先に~」と会社を飛び出す。降りだしたら嫌だな、と思いつつ家までたどり着く。結果的には降り出したのは夜も更けてからのことだったが、これがあるからバイク通勤は怖い。
by yellowtail5a01 | 2008-08-25 23:59 | 仕事 | Comments(11)
2008年8月24日(日) 曇のち晴

 本年のマリンアクティビティ最大のイベントであった夏のセーリングをパスしてしまったのは、悔やまれるがそれはまた今後の楽しみにとっておこう。で、今日は日曜セーリングということでややゆったりした気分でハーバーに向かう。風向きがいつもと違って北風から北西の風である。

e0083517_365637.jpg沖合では、いくつかのグループがレースをしているので、それを邪魔しないようにコース取りをして進む。風が強いので軽快な走りを見せている。一つのレースは全国レベルのレースらしく、はた目で見ていてもクルーの動きが素早い。

e0083517_38026.jpgディンギーやウィンドサーフィンも沖合まで出ていて、それぞれに過ぎゆく夏の終わりを惜しんで楽しんでいるようである。

 帰宅したのは5時前になってしまったが、お天気も良くなっているので、タンクバッグにデジ一を二台詰め込み、裏山経由で逆瀬川に向かう。ほとんど信号もなくクルマの流れと逆行するので、快適ライディングで10分少々で前回リサーチしておいたとっておきの場所に到着。しかし、慌てて飛び出したので偏光フィルターを持ってくるのを忘れた。

e0083517_392324.jpgそれでもなるべく空の光が反射しない角度を工夫して、一応メダカを視認できる写真を撮ることができたようである。

 オリンピックも振り返れば走馬燈のように過ぎ去り、急に秋風を感じる季節に切り替わったみたいである。
by yellowtail5a01 | 2008-08-24 23:59 | マリンワールド | Comments(2)
2008年8月23日(土) 曇時々雨

 昨日から空き時間を利用して予習していた記事は短いのだが、英語的になかなか侮れない内容で、単語も知らないのが多い。テーマは、中国がオリンピック開催を通じて如何にこの100年の屈辱の歴史を払拭し、いわば負け組から勝ち組への転換を外国に対しても国民に対しても鼓舞しようとしているか、というところである。

 オリンピックもいよいよ大詰めになってきたが、危惧された抗議行動やテロもなく、政府の厳しい警戒態勢が効を奏して無事閉会式を迎えつつある。中国の集団的アイデンティティ確立の原動力となっているのが、「百年国恥」や「勿忘国恥」といったスローガンに拠っているということをあらためて知った。100年前はアヘン戦争以来の欧米列強に対する屈辱だが、第一次大戦以降は主に日本に対する屈辱が最も大きいということのようだ。

 残念なことだが、オリンピックを観ていても日本に対する中国人の声援は殆どないような気がした。相手が中国の場合は仕方ないとしても、第三国と戦っている場合でも日本の相手国の応援に回っていると感じるのは、考えすぎであろうか。英語は難解で苦労したが、内容的にはいろいろ勉強になる記事であった。

 パートⅡの法律英語の方は、3月末以来療養中であったI会長が5ヶ月ぶりに復帰され盛り上がったが、肝心のL先生が定刻になっても現れず、携帯電話も通じない。後でわかったことだが、お子さんの学校行事で事故があり、そのためにどうしても来られなかったとのこと。O事務局長の英断で、4時で会は打ち切り、7月の暑気払いに引き続きI会長の快気祝い宴会を催すこととする。

 お店は大体5時からだが、白木屋に無理を言って4時20分に開店してもらい17人で個室宴会。結構飲んだり食ったりの2時間強であったが、先生の今日のお礼分が浮いてきたので一人当たりの負担は思いの外、安く上げることができ楽しい快気祝いとなった。
by yellowtail5a01 | 2008-08-23 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2008年8月22日(金) 晴

 めっきり凌ぎやすくなった。午前から昼にかけて新しくお手伝いし始めたプロジェクトの打ち合わせで天満橋に向かう。ジャケットを着ても気にならない気候になったのはありがたい。お世話になった先輩からの依頼なのでボランティアのようなものだが、新しい世界に顔を出すというのはそれなりに刺激的ではある。

 午後は神戸に移動して、特許関係の顧問事務所訪問に同行。昨日、今行っている会社の商標権が侵害されているのではという問題が発生したので、その相談である。なかなか大手の事務所でさすが専門家の的確な助言を得られる。

 予定通り5時半頃に終わったので、同行の営業担当役員と総務課長補佐の三人で、ちょっとビールをということで三宮ミュンヘンで寄り道する。神戸出張の楽しみでもある。お腹もふくれてほろ酔い気分で駅に向かうと、金曜日の夜のせいか街が何となく華やいでいる。

e0083517_1284266.jpg 「もう一軒行きましょうか」ということになり、ソネをのぞく。出演者情報もなかったが、フラリと寄れるところがソネのいいところである。新井雅代さんという見聞きしたことのあるボーカリストのファーストセットの途中。ステージに近い席の通り過ぎようとすると、なんと英美ちゃんが来ているではないか。七月のNS5以来だが、奇遇であった。

 「一曲聴かせてもらえるのかな?」と振るが、「今日は聴きに来ました」とのこと。研究熱心だ。お目当ては、高岡正人さん(P)、村松泰治さん(B)、御薬袋一男さん(D)らしい。それぞれ個性的なマスクでいろんなところでお見かけしているが、英美ちゃんの話によるとこのユニットは19才の頃から続いているらしい。

 ゆっくりしていきたかったが、連れが京都と加古川ということもありセカンドセットが終わって引き上げることにする。かなりのいい気分でJR組の連れと別れ、阪急特急に乗り込もうとすると、またまた声を掛けられる。ヨットの恩人であるH君である。会社は大阪なので、「えぇ、どうして~?」と尋ねるとイベントで使うレストランの下見に来ていたようだ。ヨットでは毎週のように顔を合わせているが、街中で会うというのは初めてである。

 学生時代は、三宮辺りを歩いていると誰かに会っても不思議ではなかった。ところが、最近では奇遇のチャンスは滅多になく激減していたが、今日は二回もPleasant Surpriseに遭遇するとは!そういえば、最近思い出す奇遇は、昨秋、昼のセンター街で江閲子さんにバッタリ。それと5月末に結婚前カップルの撮影で布引ハーブ園に行ったときに麻維子ちゃんの野外公演にバッタリと遭遇。やはり神戸はいいと思う。
by yellowtail5a01 | 2008-08-22 23:59 | 仕事 | Comments(17)
2008年8月21日(木) 雨のち曇のち晴

 昨日のアメリカ戦、夜のオーストラリア戦を観てあらためてソフトボールチームの底力を印象づけられる。サッカーは「なでしこジャパン」、ホッケーは「さくらジャパン」と命名されているが、ソフトボールは単にオリンピック代表チームしかないのか。といって、星野ジャパンや反町ジャパンのように斉藤ジャパンとも呼ばれているわけではない。

 監督には申し訳ないが、名前で行くなら「上野ジャパン」になってしまったようである。あえて花の名前を持ってくるのであれば、「ひまわりジャパン」がふさわしいと個人的には思う。今夜の決勝戦も帰宅後、テレビの前に陣取りしっかり観る。なでしこジャパンも気になるので、2画面にしてメインをソフト、サブをサッカーに合わせる。

 ソフトボールの試合観戦でこんなに入れ込んだのは初めてである。アメリカチームの選手、特にピッチャーとキャッチャーはでかい。まるで大人と子供の体格差であるが、よく戦い抜き見事金メダルをゲットしたと思う。とりわけ3連投の上野投手には拍手を贈りたい。たまらなくいとおしく思えてくる。頑張る人は美しい。

 北島の100メートル金の時も感動ものだったが、自分の中ではソフトの金が一番感動的だったと思う。
by yellowtail5a01 | 2008-08-21 23:59 | スポーツ | Comments(5)