ブログトップ | ログイン

これがミッチの"My Slow Life"

oilsardin.exblog.jp

イマドキシニアの光と影

<   2009年 04月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2009年4月30日(木) 晴 5258歩

 世の中では昨日あたりから長期連休モードであるが、中小企業はそうはいかず
今週唯一の出勤日とあって業務がたて込んでいる。次回出勤は、GW明けで
一週間後となるのでやり残しはできない。なんとか昼間の時間内に無理矢理片付け
ざるを得ない。

 まあ、人間不思議なもので火事場のくそ力というか、集中力というか、その気に
なればいつも三倍のパーフォーマンスを達成できるような木がする。多少荒っぽく
なるのは否めないが、何でもかんでも丁寧にやればいいというものではない。手抜き
でなければ、多少の合理的手法は容認されるというものだ。

 なんとか定時過ぎに片付けて、甲子園球場に向かう。新入社員時代の仲良し三人組
で、先日小宴会を持ったのだが、そのときの流れで甲子園フリークのK君の段取りで
十何年ぶりに関西に戻ってきたS君をトラキチに戻すために甲子園観戦イベントが設定
された。

 S君は愛妻Aさんを連れての観戦。Aさんに会うのも何十年ぶりの気がするが、相変
わらず知的で美しい。今でも美男美女カップルであることに違いない。長年の仙台暮らし
で、大分楽天ファンになっているようだったが、新装甲子園であらためて阪神ファンに
戻ってもらおうという企画。ところが、最下位横浜ベイスターズを相手に、若手に2ラン
ホームランを打たれるは、打線は湿りきっていて、デッドボール以外の出塁は殆どなし。

e0083517_22203661.jpg
ラッキーセブンの風船とばしも湿りがち。

 数度のワッショイコールも虚しく、8回を終わったところで阪神ファンの一部が帰り出す。
S夫妻もそれまで頑張って応援していたが、風も冷えてきてAさんは寒そうな様子なので
優しいS君は、「俺たち、遠いし今日はもう帰るわ。」と8回の攻撃が終わったところで帰る。

 「これからが大逆転の盛り上がりなのに今帰ったらもったいないで」と引き留めるが、
それも虚しい気がして、「じゃあ、またな」と見送る。果たして、奇跡の大逆転劇は、少し
顧客が減って、残ったファンも「今日はアカンわ」と確信した9回裏ツーアウトから始まった。

 いよいよ最後のバッターがピッチャーアッチソンに回ってきて、残っている代打要員は
今岡くらい。大して期待していなかった今岡がヒットで出塁して、一番平野が目の醒める
ような三塁打。ここで俄然球場全体が目覚めた感じだ。その後は、興奮のるつぼの中で
関本、鳥谷が繋いで、アニキの登場。一塁三塁だが、当たっていない新井勝負で金本は
敬遠だと思ったのだが、横浜のピッチャー石井は何故か金本と勝負。

 さすがはミスタータイガーズ。見事にはじき返す。今年初めての甲子園観戦がこんなに
終盤盛り上がる試合になるとはなんとラッキーなことか。企画してくれたK君ありがとう!
いいところを見れずに帰ったS君、Aちゃん、本当にもったいなかったですね。
by yellowtail5a01 | 2009-04-30 23:59 | スポーツ | Comments(0)
2009年4月29日(水) 晴 6590歩

 弘前旅行疲れも残っているが、GWの遠征準備は約束をしていたのでパスするわけには
いかない。案じていた義母の様子も特に変化がないようなので、遠征も問題なさそうである。
今日の作業は、いつものCaratⅢ号艇から遠征でお世話になるAdjust号にクルー全員分の
備品や食料品の積み込みである。

 また、Adjustオーナーから各種装備品のセットアップ方法を教えてもらう。メモをしておか
ないと忘れてしまいそうだが、アウトドア系は昔取った杵柄、自分でも飲み込みはいい方だと
思っていたが、そこを誉められると調子に乗って何でも引き受けてしまいそうになる。

 最終準備も夕方までにはほぼ完了し、後は船出好天と安全を祈るのみの段階となった。
by yellowtail5a01 | 2009-04-29 23:59 | マリンワールド | Comments(4)
2009年4月28日(火) 晴 18511歩

 果たせるかな、6時前に目を覚ますとお天気は快晴の模様。一番で朝食を
済ませ、カメラ一つぶら下げて散歩に飛び出す。リュックを担がないでウロウロ
できるのはありがたい。昨日歩いたコースと同じようなコースをとる。お天気一つ
で、こうも変わってくるものか。

e0083517_32803.jpg
町中から観る岩木山。地元の人が誇る津軽冨士の名にふさわしく、秀麗で裾野もよく広がっているのがわかる。

e0083517_3295131.jpgチューリップも関西に比べて2,3週間遅れで咲き誇っている。

e0083517_331159.jpg
空が青いと桜のピンクが一層映える。

e0083517_3411727.jpg二の丸の枝垂れ桜古木もその存在感を一層ましている感じだ。

e0083517_3432172.jpg昨日と同じアングルで撮る下乗橋からの天守閣もずいぶん違う。

e0083517_3441375.jpg書き割り的になるが、手前の朱塗りの欄干を入れると観光ポスターぽくまとまる。

e0083517_3455233.jpg
八時頃だと人出も多くなく人を避けた写真を撮りやすい。

e0083517_346529.jpg本丸公園には紅枝垂れ桜が多い。ほぼ満開だがソメイヨシノには少し遅れ気味開花である。

e0083517_3484699.jpg天守閣に登り、上から下乗橋を望む。

e0083517_3495724.jpg
本丸公園から望む岩木山も好被写体の一つだ。撮り飽きない。

e0083517_3511458.jpgアマチュアカメラウーマン発見。比較的若いカメラウーマンも増加傾向のようである。

e0083517_353925.jpg
弘前公園も人が増えてきたので、観光センターで教えてもらった水芭蕉群生を見に行くことに決定。嶽温泉というところまでバスで40分ほど移動する。

e0083517_3553175.jpg
ひっそりとした沼には水芭蕉が沢山咲いていて、歌でしかイメージしたことのない夏の尾瀬を彷彿とさせる。

e0083517_3571989.jpg
岩木山もぐっと近くなる。ここからだと真南あたりとなり、市内から観る山容とはイメージがガラッと変わる。

e0083517_3585058.jpg帰りのバスを待つ間、足湯があったのでしばし掛け流しの硫黄分タップリの温泉にて足を癒す。他に利用客がいないのは淋しいものである。こういうところでは知らない人と世間話でもしながらくつろぎたいところだ。

 弘前城に戻って、最後のチャンスを桜吹雪撮影にかけるが、皮肉なことに風は吹かず、
期待した花吹雪には遭遇できなかった。地元の人は、「この寒さのおかげでなんとかGW
の初めまで花が持ちそうだ。」と喜んでいるようなので、木を揺するわけにもいかない。

 短い旅程であったが弘前桜を満喫できる旅となったのは間違いない。五年前の駆け足の
恨みは充分晴らすことができた。
by yellowtail5a01 | 2009-04-28 23:59 | 旅行 | Comments(4)
2009年4月27日(月) 晴後曇 23515歩

 義母の調子もあるので、強行すべきか自重すべきか迷った弘前行きであるが、
幸い特に不調はないとのことなので、弘前に行くことにした。5年前に、義父・義母と
東北桜三昧旅行に出掛けたことがあるのだが、そのときは、角館、田沢湖、小岩井
農場、花巻温泉、北上展勝地、遠野、平泉、十和田湖、奥入瀬を経て最後の花見の
地が、弘前公園であった。

 混雑する道路をウロウロしながら、なんとかレンタカーを民間駐車場に彫り込み、
東門から入って駆け足で巡ったのを思い出す。4月の24日位だったが、すでに
散り染めで人の数と花いかだ位しか覚えていない。今回はそのリベンジである。

 二日間で600枚強の写真を撮ったが、数が多すぎたのかパソコンの処理に手間
取り、アップが遅くなったが二日に分けておいおい掲示したい。

e0083517_21171460.jpg
JALのマイレッジの期限切れ寸前を使い、青森空港に向かう。

e0083517_21175999.jpg
快適な空のクルージングで定刻に到着するが、青森空港は季節外れの雪の中。滑走路だけは除雪車が除雪したようだ。

e0083517_21231850.jpg東堀の桜。5年前よりも満開度は高い。

e0083517_6202831.jpgよくポスターに出てくる象徴的な写真は下乗橋から臨む天守閣。曇っていると冴えない。

e0083517_621716.jpg
花すだれの下を歩く外人ファミリー。反応を見ていると日本人の方が感嘆の度合いが高いようだ。

e0083517_6213623.jpg
西濠の桜並木は角館の桧木内川の堤とイメージがダブる。カーブしているところが似ているのだろう。

e0083517_622194.jpg西濠の桜は濠にボートを浮かべてみるのが通のすることらしいが、こう寒くては乗る人も皆無。係のおっちゃんらも暇そう。

e0083517_6222485.jpg
夜は宿で勧められた津軽三味線のライブハウスというのに行く。演奏は上手いと思うが、GパンにTシャツ姿はいかがなものかと思う。

e0083517_6224048.jpg
ほろ酔い気分で、再度弘前公園に。夜桜を見れるのは地元民と近隣宿泊者の特権である。これは天守閣を北から臨んだもの。

e0083517_623280.jpg
西濠の北の広場では、特設演芸ステージがあり、津軽三味線の無料公演が夜まで行われている。こちらは、師匠のようなおじいさんらが紋付き袴で正装してやっている。お金を出してライブハウスに行く必要性は全くなかった。

e0083517_6232143.jpg
西濠の様子も昼と夜では様変わり。寒いが滅多に観られない夜桜風景だ。

e0083517_623407.jpg
西濠桜並木の道を歩くと文字通り花のトンネル。歩く人は地元の人が多いようで、青森弁が耳に心地よい。
by yellowtail5a01 | 2009-04-27 23:59 | 旅行 | Comments(2)
2009年4月25日(土) 雨 7230歩

 昨日までの好天が嘘のように終日の雨。ゴルフの予定をしていた人には
誠に気の毒なことである。幸か不幸か英語の日に当たっていたので、却って
心乱されることもなく朝から予習に没頭することができる。

 TIMEの方は二つの記事が用意されていたが、メインは陳竺大臣という中国の
保健省の大臣。桝添大臣のカウンターパートである。知らなかったが共産党員
でない大臣は二人目らしい。

 陳竺氏は医学のためにフランス留学経験があるようだが、新しいリーダーは
欧米経験者が多く、従来の人脈社会から真の実力主義の時代の担い手が
育っているようだ。陳竺氏はその象徴的存在らしい。

 法律英語は、年次総会の後、新しいテキストに入る。前のテキストよりかなり
平易になったが、文法的解説が多いのはいかがなものか。やや面倒臭い気も
する。今日のテーマは関空建設に関してのスコットランドの記者が書いた記事。

昔のことになってしまったので地元にいながら細部のことは覚えていない。関空
のために三つの山がdemolish(取り崩し)されたとのことだが、果たしてどの山
だったのか、意見が分かれる。須磨に採石ベルトコンベアがあったので須磨の
裏山ではないか、とか家島群島の島を削ったのじゃないか・・・真相は不明だった
が、インターネットで調べると和歌山県の加太界隈の山が充てられたようだ。

e0083517_4352534.jpg義母の様子も気になるので二次会は失礼して久しぶりに阪急で帰る。
山手幹線の芦屋川トンネルの工事も進み、川はきれいに修復されている。この下を貫通する幹線の開通はいつになることやら。

e0083517_4371091.jpg帰りは夙川を少し散歩するが、二週間前の満開桜はすっかり葉桜になっている。岸辺に残ったわずかな花びらが華やかだった花見時分を思い出させる。

by yellowtail5a01 | 2009-04-25 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2009年4月24日(金) 晴 5298歩

 本来であれば水曜日に出勤して、木金とツーリングクラブの総会で和歌山方面に
一泊二日のロングツーリングに出る予定だったが、今月に入ってシリーズで行って
いる事業部ヒアリング会議が、事業部側の都合で今日に延期となり、はかなくも
ツーリングは断念となる。

 クラブに所属して初めて総会欠席となった。この二日間、やや肌寒かったものの
いいお天気に恵まれ、絶好のツーリング日和となっただけに残念さが募る。しかし、
結果的には会議に出席しておいてよかった。フォロー事項も多くあり、これをパス
しておれば今後の仕事の進め方に響いてくるところだったので、結果オーライと
しよう。

 ここに来て義母の病気治療方針の変更があり、薬が変わることになった。相性が
悪いと副作用が出るかもしれないとのこと。そうなると今計画している東北行きや
GWのセーリング遠征参加にも支障が出てきそうである。これまた優先順位は
明確なので悩むことはないが、全て流れると淋しいものがある。
by yellowtail5a01 | 2009-04-24 22:51 | バイク | Comments(0)
2009年4月22日(水) 晴 6522歩

e0083517_1574796.jpg

勉強机のアジアンタム。去年の11月に会社帰りにスーパーで150円で買ったものだが、なんとか健気に生育している。

e0083517_158241.jpg
庭の雑草クローバー。花カタバミというほどの立派な花ではなく直径1センチにも満たない。


e0083517_1584234.jpg
これも庭の雑草野いちごの花。やはり1センチ程度。


e0083517_1592100.jpg
昨年七月、南光のひまわり畑に行ったときに入口でもらった種が残っていたので植えておくと芽が出てきた。夏にはどんな花を咲かせてくれるか。


e0083517_205424.jpg
先日、プランターに植え込んだペチュニアは順調に生育していて結構な花を沢山付けてくれる。株が大きくなって垂れ下がるように咲いてくれるのが待ち遠しい。

by yellowtail5a01 | 2009-04-22 23:59 | 未分類 | Comments(3)
2009年4月21日(火) 曇後雨 8420歩

 朝の神戸への通院は、降水確率40%の天気予報を信じてバイクにて行く。午前中は降ったとしてもパラパラ程度だろうと高をくくったのだが、モザイク周辺の接岸箇所の確認、ユースホステル協会での会員更新と用事を済ませて昼前に帰ろうとするといきなり本降りとなった。まっすぐ帰っておれば雨に遭わずに済んだのだが、まあ用事は片付いたので良しとしよう。レインウェアを荷台にくくりつけていたので、濡れる心配はないが、濡れた路面を走るのはさすがに気を遣う。免許取得時に雨の日には急制動で多くの人が転倒していたのを思い出す。

 午後は、ボランティア的頼まれ仕事で天満の事務所に向かう。打ち合わせは2時間ほどで終わったので、近くの造幣局の通り抜けに寄ることにする。何でも今日が最終日らしい。折柄の雨で空いていた。しかし、はっきり言って大したことはないと思う。近くで見ると美しい花もあるが、全体としての風景はソメイヨシノやヤマザクラの絵画的美しさにはとうてい及ばない。市内のど真ん中で花と雰囲気を楽しめるという点では貴重な存在ではあるが、感動の度合いは中程度と言うところか。

e0083517_2345262.jpg雨上がりの通り抜けは、静かで絶好のデートコースとなっている。

e0083517_23455353.jpg
それぞれの木に粋な名前が付けられているが、覚えられるものではない。

e0083517_23455219.jpg
俳句の受付があり、多分そこに登録すると達筆な人が短冊に筆で書いて桜の木に吊してくれるようだ。

e0083517_23535397.jpg桜そのものや隣を流れる大川を詠んだ句が多かったが、一番印象に残り感性に訴えたのは、この句だ。やはり人間に関わっている句がいいと思う。

by yellowtail5a01 | 2009-04-21 23:59 | トレンド | Comments(0)
2009年4月20日(月) 曇 6778歩

 週末とは打って変わっての曇り空。天気予報では夕方の降水確率40%とあるので、バイク通勤を選択。念のためにレインウェアセットを荷台にくくりつけ、靴も濡れても気にならないボロ靴で行く。最近の天気予報の精度はかなり高く、今日もバッチリ当たったようだ。

 会社の帰りに甲東園に寄り道をして昨日のフォトCDをみゆきさん宅に届ける。演奏中の写真はともかく、終わってからのお友達やファンの皆様との記念写真は速い方がいいに決まっている。寄り道をして家にたどり着く頃にボツリボツリと降り出したが、本降りにはならないので助かる。

 さて、昨日は掛け持ちでバタバタしたが、午前中に新西宮ヨットハーバーで撮った写真はクラゲ。湧くように大群がいると気持ちの悪い存在だが、小ぶりのが漂うようにパックン、パックンと優雅に泳いでいる様子は可愛いくて癒しの存在である。70代シニア、50代ミドル、40代若手がそろって惚れてしまったクラゲです。

e0083517_2311210.jpg

by yellowtail5a01 | 2009-04-20 23:14 | マリンワールド | Comments(2)
2009年4月19日

 セーリング予定日で上々のお天気。メンバーも東京から帰阪しているZ氏含め四人が揃ったのだが、今日は都合でノンアルコール日。Z氏も午後に別予定があるようでクルマ。9時にハーバーに現地集合となったので、こちらも安心してバイクで向かう。信号に引っかかりまくるが、それでも15分とかからない。

 時間的にも経費的にもベストな移動手段のはずなのだが、帰りはいつもほろ酔いになるので、常連メンバーはクルマで来ない。片道210円の乗り合いバスで、遠回りの路線をぐるぐる回ることになる。

 ビールもワインも一滴もアルコールを飲まないセーリングは初めてではなかろうか。本来はボートも酒気帯びはダメなのだろうが、現時点では大目に見られているようだ。沖に出ると風もそこそこ吹いていたのでほぼ1ヶ月ぶりのセーリングを楽しみ、昼前に帰港。朝早く出ると効率がいい。

午後は、ハンガリー出身ピアニストのギュラさんとソプラノ歌手のみゆきさん夫妻のコンサートのチケットをいただいていたので、御影の世良美術館にまたまたバイクで向かう。これが速くて快適である。今日は撮影はSさんにお任せして、午後の一時をクラシック音楽で微睡もうと思っていたのだが、Sさんが急遽用事ができたようで、撮影のピンチヒッターを頼まれる。e0083517_1905097.jpg


e0083517_192934.jpg インターミッションのときに楽屋でみゆきさんに会うと、本人からもあらためて依頼されたので、後半は少し気合いを入れてウロウロしながら写真を撮る。しかし、ジャズライブと違ってクラシックコンサートでの撮影は気を遣う物だ。咳の一つも楽曲終了まで我慢が要求されるところで、カシャッとやるのは勇気がいる。必然的にフォルテないしフォルティッシモのところでシャッターを押すので、みゆきさんの優しい表情を取るのが難しい。音の出ない高級カメラが欲しいところである。

by yellowtail5a01 | 2009-04-19 23:59 | 写真 | Comments(2)