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これがミッチの"My Slow Life"

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イマドキシニアの光と影

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2011年1月31日(月) 晴

 振り返れば、沢山の新年会があり、ライブあり、撮影小旅行あり、セーリングも有りで、中身の濃い1月を過ごせた気がする。にもかかわらず、アッという間に通り過ぎていくようで、ものの哀れを感じる。これは単に歳をとったと言うことなのか、それとも感性が研ぎ澄まされてきているからなのか。

 予想では二月はもっと短い。物理的にも短いし、気分の上でも短くなりそうだ。悔いのない日々を過ごしたいとあらためて思う。
by yellowtail5a01 | 2011-01-31 23:59 | ひとりごと | Comments(4)
2011年1月29日(土) 晴

 お天気はいいが、今日も冷え込む。昼前から大阪市内に出て、英語会のメンバーが熱心に活動している関西ニュージーランド協会の月例イベントに、声をかけられる。NZは恐らくもっとも好きな国なので、喜んで参加する。イベント内容は金平糖ミュージアム見学と金平糖づくりということで、そちらも楽しそうである。

 昼前に天満橋に集合して、協会に向かう。来ておられる方は年輩のご婦人が多いが、皆さん品のいい人ばかりで、自然に心が和む。ゲストのニュージーランド人は、20代前半の男女二人。日本の高校等で、英語教育のアシスタントとして招聘されているとのこと。

 金平糖ミュージアムは、12月に初めて訪れた八尾南駅から歩いて5,6分。かつて一度も踏み入れたことのない地域だったが、ひょんなことで連月で八尾南詣でとなる。

この地域あたりによくある中小企業の食品メーカーだが、玄関からして面白い。
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展示室の金平糖。色合いがパステルカラーで美しい。
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今では日本に10社しか金平糖メーカーはいなくなったようである。実際の量産釜は、半径1.5メートルもあるのだが、これは工場見学者用の小ぶりの設備とのこと。
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最後に社長が南蛮人姿で登場。金平糖の説明からクイズ、はてはギターを取り出しての金平糖の歌の大合唱。なかなかのやり手社長である。
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予定通り、ミュージアムを後にし、一路梅田に向かう。小学校同窓会の新年会(準備委員会)に急ぐ。前回集まったメンバー5人、今回初めて参加のメンバー5人で時の経つのを忘れて、昔話や同窓会準備トークに花が咲く。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-30 23:59 | 外国語・教養 | Comments(4)
2011年1月30日(日) 晴

 お天気はいいのだが、すこぶる寒い。しかも、風が強い。こんな日は普通ならセーリングは自重して、大人しくキャビンの中で温かい飲み物をいただいたりして、エンジンを回すくらいで解散するのが通例だ。ところが、今日はゲストでご招待しておきながら一度流れてしまったゲストの再チャレンジということで、風速15m/秒はあろうかという波の中をセーリングする。

 さすがに他にはほとんど出ているヨットもなく、快適なセーリングで8ノット強のスピードで疾走する。大ベテラン提督のH師匠が同伴なので、その指示に従い行動すると強風下でも快適なセーリングができる。もっとも、師匠がいると指示待ちになってしまうところが辛いところである。

風が強い分、空気は綺麗で遠く泉南の山影やビル影も見える。
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この艇はよく走るが、8.9ノットは新記録である。
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さすがに今日はセーリング中のアルコールは自重され、ハーバーに戻ってからの酒盛りとなる。暖かいキャビンでゆっくりしていると、帰りは夕焼け時分になる。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-30 23:59 | マリンワールド | Comments(4)
2011年1月28日(金) 曇時々雪

 ツーリングクラブの新年会は、幹事の人が滋賀県なので、例年滋賀県かで実施することになっている。で、今回は湖西地区の白髭神社にお詣りしてから、P社OBの方が経営している比良近くのレストランで新年会ということになっていた。

 当初は、国道沿いは雪の心配なしということで、「ろくべえ号」で参加する予定だったが、朝の幹事さんからのメールで、「走行に支障はないが、レストラン周辺で5cmの積雪あり」とのメールが届く。バイクで雪道を走った経験はないし、第一あまりにも寒そう。で、急遽、電車参加に切り替え、連絡する。クルマで来る人もいるので、蓬莱駅でピックアップしてもらうことになる。

 この判断は正解で、晴れるという天気予報は外れ、大津あたりはOKだが、北に向かうに連れ地面は真っ白になり、牡丹雪が舞い降りてくる。R167の路面は問題なさそうだが、ずいぶん寒そう。しかも、ヘルメットの風防が曇り、視界が悪そう。バイクをやめておいて正解だったようだ。

 メンバーの一人がほとんど新車のBMWのロードスターで来ていたので、その助手席に乗せてもらう。スポーツカーの小気味いいエンジンサウンドを楽しませてもらう。
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 半導体社OBのT氏が営むジャズ喫茶風レストランはペンションのようでアットホームな雰囲気。ライブもできる充分なスペースがある。
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 新年会は2時頃にお開きとなる。関西ワンデイパスを買ったので、敦賀までの区間なら乗り放題。せっかくなので、もう少し北に上って、雪景色を撮りたいと思う。送ってもらった最寄りの志賀駅は雪も溶けて水溜まり。
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 近江今津、懐かしのマキノを過ぎゆく頃にはすっかり雪国の風情。乗り換えの近江塩津は福井県との境か。
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 乗り換えて一駅行くと余呉である。ずっと以前に夏にクルマできたことがあるが、一度雪の余呉に来たかった。夢が叶う。
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 ほとんど観光客もいなくて殺風景だが、ワカサギ釣りは少しだけ賑わっていた。
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 雪の写真は、ホワイトバランスも露出補正も難しいが、白の中の陰影は魅力的だ。おっぱいのような雪のふくらみを発見し、ごく最近週刊誌で読んだ谷川俊太郎の詩を思い出す。「すべての乳房はかえがえない。」
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 つららもまた雪国の象徴。青っぽく撮れた。
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 余呉駅はすっぽりと線路ごと雪に埋もれている。
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 見慣れた新快速を雪国で見ると、尼崎や芦屋で見るのとは別人のように思えてくる。その最大の違いは手動式ドアにある。
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 あまりに冷えたので、人の気配もない観光物産店で燗番娘という日本酒を買う。なるほど、化学反応をうまく利用したこの熱燗は有り難い。
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 長浜が近づいていてくると冬の伊吹山が眼前に迫る。CX3の300mmが威力を発揮する。
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 ワンデイパスの利点を活かし、長浜で途中下車。浅井三姉妹でNHK大河ドラマがブームになっている。いくつかの展示場があるようだが、とりあえず駅前から7分の「大河ドラマ50回記念」の展示を見学する。今年は江姫でツーリングも旅行も楽しめそうである。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-28 23:59 | バイク | Comments(13)
2011年1月27日(木) 晴

 午後に小学校同窓会プロジェクトの絡みで、クラスは一緒になったことはなかったけれど、顔はよく覚えている女子の家に、投げ込み用レターを持って訪問する。家はほんの200メートルほどの距離だが、ごく最近まで全然知らなかった。

 インターホン越しに本人の声がして、「ちょっと待って下さい。」の返事から15秒後に出てきたら、両手はメリケン粉のような粉で真っ白。きっと孫のためにお菓子を作っているところだったに違いない。手短に用件を伝え退散する。

 散歩がてら、法律英語仲間のYさんが教えてくれた夙川のカワセミの出るスポットに向かう。午前11時頃がいいとのことだったが、午後2時でもいないことはなかろうと思って、そのスポットに缶ビール片手にベンチで粘る。すると、確かに川の南から北に向かって矢のように飛んでいった翡翠色の飛翔体を目撃。間違いなくカワセミだ。

 カメラを構えて再登場を待ちかまえるが、二度と目にすることはなかった。川辺にはいろんな鳥がやってきている。ハトやスズメはどうでもいいが、やはり千鳥、セキレイ、マガモなどは水によく似合う。とりわけシラサギがいたので、今日はシラサギにモデルになってもらう。

獲物を捉えるための真摯な眼差しは、鳥とは言え侮れない。
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静のシラサギに対して、動のカモ。カモの周りには水紋が絶えない。
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まあ、それが水面に変化を付けてくれている。
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やがて別のところに気が向いたのか、シラサギはあとくされもなくサッと飛び去る。
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空を仰ぐと冬型気圧配置のお陰でスッキリと晴れた空に冬枯れ梢が凛としている。
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線路を渡るときにはどうしても立ち止まってしまうのが習い性になった。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-27 23:59 | 自然・季節 | Comments(6)
2011年1月26日(水) 晴

 嬉しい東京出張が入った。本当は28日(金)だったのだが、高校同窓会の関東版が水曜に予定されていたので、無理を言って水曜日に出張予定を変更いただく。というわけで、気分ウキウキの本年初東京となった。

 講義は3時過ぎから6時まで。昼過ぎに東京入りして、会社時代の仲間と昼下がりのお茶タイムに参加する。一人は、定年後東京で役所に再就職、もう一人は九州からの東京出張がちょうど入ったみたいで、昨秋以来の再会である。

 新橋から東京駅に向かうときに、♪汽笛一声新橋を~♪の蒸気機関車がホームから目にはいる。これぞミニチュアライズ撮影に最適の被写体とばかり、数枚シャッターボタンを押す。
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 東京駅前のビルで某大手自動車メーカー系商社のタイ赴任者の赴任前研修を仰せつかる。タイには出張ベースでは年に数回通っていた時もあったが、駐在経験はない。マンツーマンの講義だが、熱心な受講生で、アッという間に2時間強が過ぎる。少しでもお役に立てれば幸いだ。

 終わってから、急いで赤坂辺りの関東の高校同窓新年会に駆け参じる。関東ゴルフには参加したことがあるが、新年会は初参加。卒業以来初めて会う友人とも時間を超えて懐かしく懇談する。中学のときに地理でお世話になったN先生も参加いただき50年ぶり近くの再会となる。今年で84才とのことだが、誠にお元気で心強い。恩師と同窓生の年齢差がどんどん縮まっているのを実感する。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-26 23:59 | 友人・交遊 | Comments(10)
2011年1月25日(火) 晴のち雨のち晴

 朝方は身を切るような寒さと思ったが、昼過ぎに神戸に向かって出掛ける頃には幾分寒さが和らぎ、手袋なしでも問題なし。神戸駅から徒歩15分くらいの目的の会社に着く頃には、マフラーも不要で汗も滲むくらいの暖かさ。

 2時間強の相談業務を終えてビルの外に出ると、なんと雪ならぬ小糠雨。こういうシチュエーションでは雪に降ってもらいたかった。まあ、傘をコンビニで買ってさすほどのひどい雨ではなかったが、オーバーが濡れて少し重くなった感じ。

e0083517_23481226.jpg 東の空に虹を発見したので、すかさず狙うが、虹は目では確認できてもCMOS撮像子には認識が難しいようだ。人間の目は、うっすらとでも虹を見れば、想像力で余計にくっきり見た気分になるのだろう。ともあれ、昨秋以来4回目の虹写真となる。

e0083517_23484470.jpg 帰りのJR新快速で同席となった盲導犬の黒ラブ君。大きな顔だが、その行儀の良さと哲学的とでも言える瞳の奥にしばし心を奪われる。

e0083517_234965.jpgさくら夙川駅に帰り着く頃にはすっかり雨も上がり、夕焼け風景が戻っていた。

by yellowtail5a01 | 2011-01-25 23:54 | 仕事 | Comments(0)
2011年1月24日(月) 薄曇り

 1月も小正月を過ぎると加速度的に早くなってくる。正月気分中は、のんびりまったりムードの中で過ごせた感じがする。もともと、一月行く、二月逃げる、三月去る、という諺もあるくらいなので、このくらいのスピード感はは良しとしないといけないのであろう。

 出勤日は生活のアクセントになるわ、生活の糧になるわでありがたいこと尽くしなのだが、一つ困るのが、ほとんど写真を撮れない点である。夏場はともかく、陽の短い冬場は、通勤途上の朝か、昼休みしか撮るチャンスがない。勢い撮る対象も限られてくる。

e0083517_23461915.jpg定番の冬枯れ風景。桜とメタセコイアのコラボである。

 普段は、なるべく写真は日々完結で使い回しはしないように心がけているが、今日の冬枯れ写真に比べ、昨日は神戸点描として気に入った写真がそこそこ撮れた。昨日掲載しきれなかったのを何枚か掲載したい。

e0083517_2349310.jpgOB会開始前に生田神社にお詣りする。

 三宮から元町に向かう途中、トアロードを少し南下する。グッと目を引き付けられるウィンドウがあった。
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 南京街の一番賑やかな交差点、豚饅本舗、老祥記に並ぶ列が凄い。
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 ここ南京街では、中華レストランに入るのもいいが、屋台で買い食いをするのもまた楽しみである。
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e0083517_23512851.jpg場所は魚崎に飛び、モダンな瓶の浜福鶴。でも、ちょっと飽きそうなデザインのボトルだ。

e0083517_2352421.jpg買うならオーソドックスな日本酒がいいが、味見をしたこの「六甲の雫」は、いい名前だが、一升瓶換算で一万円を超える。それならエノテカか阪神百貨店の12本一万円ワインセレクトの方が絶対いい。

by yellowtail5a01 | 2011-01-24 23:53 | 仕事 | Comments(2)
2011年1月23日(日) 晴

 松愛会兵庫西地区の新年会。入会当時は同年代が殆どいなくて寂しい思いもしたが、大分近しい年齢の人が増えてきた。それと大先輩連中はだんだん遠のいていっている感じだ。最高齢の参加者は、88才くらいだった。

 余興アトラクションで、神戸営業所OGの女性が、本格的な日舞を披露して下さる。例年、酒が入ってからのアトラクションになるので、会場がざわついていて演奏家に失礼になっているが、今日は一通りの挨拶の後、乾杯の前にアトラクションがあったので、皆さん静かに鑑賞することになる。

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 新年会は予定通り2時前にお開きとなり、ほろ酔い気分で元町で開催中の細江栄光写真展にぶらぶらと向かう。
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フライヤーに使われているシンボリックな作品が玄関を飾っていた。

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今回の展示は故鴨居羊子さんデザインの人形をテーマしたHanadoroboというタイトル。絵とタイトルの結びつきがいまいちわからないのであるが、こじんまりとした会場はライブラリーカフェとしてくつろげる。せっかくのご縁なので、2月6日の細江先生の講演会も聴きに行こうと思う。

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春節が近づいているせいか、南京街は賑やかである。

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あちこちで豚まんの湯気が温かそうに舞い上がっている。食べ過ぎていなければ触手が動くところだ。

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またまただっこワンちゃんとすれ違う。

 元町から魚崎に移動。SHINちゃんお奨めの利き酒振る舞いがあるというので、4時の終了時刻に間に合うように滑り込む。
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物産展会場も思った以上に賑わっている。初めて聞いた灘の生一本、浜福鶴。利き酒をしてみるとおいしいとは思うが、ブラインドテイストをしても多分全然当たらないであろう。
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ノスタルジックな大きい樽の展示があるが、中の見学コースを見るとステンレスでできた近代的なプロセス工場。木でできた道具は全て展示用として残されている。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-23 23:59 | 友人・交遊 | Comments(4)
2011年1月22日(土) 晴

 心配していた母の検査結果は、悪いものではなく快方に向かっているとのこと。少し、気分的に落ち着く。老健と違って病院は寝たきりとなるので、果たしてそれがいいのどうか。戻れるなら早く戻った方が、本人の気分としてもいいだろうと思われる。

 TIMEの方は今年二回目の例会となるが、法律英語は初回ということもあり、終わってから有志で新年会。もっとも出席者の8割以上が新年会に流れるので、公式行事のようなものである。

 TIMEのテーマは二つあったが、時間の関係でメインのも終わりきらない。スイスのチューリッヒ近くのツークという小さい町の話である。人口12万人程度の田舎町に世界の巨大資源会社が集まっているという。タックスヘイブンとして、スイス独特の秘密性が巨大企業の税対策上有効なようで、一応合法的に運営がなされているようである。

 法人税比較チャートでは、そのツークでは8.8%、アメリカは40%で、これまでケイマンで登記していた米国企業もツークに逃げ出すところも多いという。50%の日本企業が大変なわけであるが、法人税を下げて、消費税や個人所得税を増やされても困るし、日本の矛盾が浮かび上がってくる。

 法律英語は、知的財産権にテーマが移る。これも自分にとっては馴染みやすい分野であるが、知らない単語や言い回しも出てくるので、気を抜けない。終わってから皆で三宮に向かう。5時過ぎでも充分明るい季節がまた巡ってきた。

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 初めて行った老房(ラオファン)という中華料理店は、なかなかリーズナブルな価格で、お料理もまずまず。13人が円卓テーブルにつく。メンバーから二名の叙勲者が出たので、そのお祝いをかねての割り勘新年会。

スターターのオードブルは、人数分きっちり用意されており、先に箸を出しても最後に出しても公平感がある。
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廊下の小物演出もなかなかお洒落で気が利いている。
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個室を使い、飲み放題付きコース料理で結局一人5000円で済んだのはありがたい。といっても、それほどがんがん飲むわけではないが、一通りはいただく。
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一瞬、なんだこれと思ったレジカウンター横に飾られたお店の名刺。細かいところに凝っているお店だなと感心する。
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by yellowtail5a01 | 2011-01-22 23:59 | 外国語・教養 | Comments(4)