ブログトップ | ログイン

これがミッチの"My Slow Life"

oilsardin.exblog.jp

イマドキシニアの光と影

<   2014年 12月 ( 29 )   > この月の画像一覧

2014年12月31日(水) 晴のち曇のち雨

 今日もいいお天気で過ごしやすそうである。外回りは昨日に終えているので気分的に楽である。一番出汁、二番出汁も昨夜に調製、カズノコの塩抜き、干しシイタケの戻しなど、昨夜にしておいたので、朝から早速調理に取り掛かることができる。何回目のお節料理か記憶が定かでないが、定年してからは大体やっているように思われる。

 それにしても進歩がない。使っているレシピ本が同じだからだ。来年あたりは、もう少ししっかりした本を購入してみようかと思う。

 先日のお節教室で学んだことはさっそく活かすが、よく見ると活かせたのは蒲鉾の飾り切りと絹サヤの飾り切りくらいか。チャーシューくらいは再現してみたかった。オーブン料理が未開拓の領域なので、来年はオーブンを開拓してみたい。
e0083517_02014488.jpg
 で、結局やったのは、例年通りのお煮しめ、ブリの幽庵焼き、紅白なます、クワイ、手羽先甘辛煮、なまこ酢、カズノコ、蒲鉾飾り切り、くらいなところか。高野豆腐、海老、里芋は家内がやってくれた。少しでもやってくれるのはありがたい。
e0083517_02011876.jpg

by yellowtail5a01 | 2014-12-31 23:59 | 料理・グルメ | Comments(0)
2014年12月30日(火) 晴

 今日の予定は買い出しと外回りの掃除、洗車、お節料理の下準備である。まずは買い物。やはり魚介類をどう調達するかが一番の課題である。近所のCOOPでは品悪し、値段髙しで話にならない。グルメゾンは外して、関西スーパー、イズミヤはまあ悪くないが、特徴がないのでパス。

 狙いはパルヤマトとマルナカ。まず、パルヤマトに行ってぐるっと回るが、値段が上がっている。ほんの先日5尾入りの活けクルマエビが699円で出ていたのが、今日は1800円。冗談はよしこ先生。即決マルナカに向かう。

 こちらも大繁盛で駐車場に入るには並ばないといけない。野菜類は圧倒的に豊富だし、イオンに吸収されてから物足りない魚介類コーナーだが、さすがに今日は気合が入っているようだ。件の活けクルマエビが7尾入りで860円。これはお買い得である。

 ついでにおまけグラスが気になっていたサントリープレミアムを買う。このグラスでビールを飲むと何となくおいしそうに思われる。
e0083517_00153448.jpg
 午後は玄関から庭周りの清掃にかかる。ほろ酔い気分で機嫌よく作業をこなし、洗車も完了。明日一日がお節の一本勝負だが、基本は家内に任す。自分のノルマはお煮しめとあとは酒の肴的小物。イカの短冊とタラコ和えオードブル、赤なまこ、カズノコ、〆サバ入り紅白なます、かまぼこ飾り切り、そんなあたりか。

by yellowtail5a01 | 2014-12-30 23:59 | Comments(4)
2014年12月29日(月) 曇のち晴れ

 母の施設の系列病院の消化器内科の先生が本年最後の日とあって、急な要請で朝一番から、母を連れて診察に行く。診察といっても検査してもらったりするわけでもないのだが、神戸の大病院から引き継いだサマリーの確認や今後再発した場合の治療方針の確認が目的である。母を連れて来る意味はほとんどなかったが、診察という形を取る手前、本人が来ないといけないのだろう。

 しかし、本人を横にして治療方針について話し合うのは、あまりにも酷である。いくら認知症が進行しているといっても耳はよく聞こえており、おぼろげに内容も理解しているはずである。不安げな表情をされると実に喋りにくい。

 予定通り9時40分くらいには病院用事は片付き、かねて予定していた男の料理教室お節編に向かう。ヨットクルー仲間H氏の知り合いの美人女性がそういう教室を開いているというので、声を掛けてもらったのだが、言い出しっぺのH氏は参加困難とのことで一人で立花に向かう。

 九年来通っている立花駅の近くというが東南方向はほとんど知らない。それでも迷うことなく目的のビルに到着し、先生に挨拶をする。男性の姿は見えない。男の料理教室というのは、別コースだったらしい。「黒一点ですから頑張ってくださいね。」と励まされる。

 6人の受講生がそろうが、他の5人はバリバリの主婦の皆さん。観念して受講することにする。最初の感動モノは、オーブンで焼くチャーシュー。
e0083517_02440057.jpg
 一度チャレンジしてみたいテーマだ。慣れているメニューでは紅白なます、かまぼこ飾り切、初めて体験するのはパインきんとん、のし鳥など一度では覚えきれそうもない。

 あらかたは先生の方で下準備をしてくれているので、とんとん拍子に複数のメニューが出来上がってくる。半分は用意された小ぶりのお重に詰める。ここでもセンスが問われる。
e0083517_02451188.jpg
 別の人の秀作。
e0083517_02453918.jpg
 残りの半分を皆さんでいただく。日本酒、ワインも振る舞われて一足早い正月気分を味わえた。
e0083517_02460079.jpg

by yellowtail5a01 | 2014-12-29 23:59 | 料理・グルメ | Comments(0)
2014年12月28日(日) 晴

 早くに手配していた年賀状が今年は喪中葉書に代わるかも知れないと相当な覚悟を決めていたのだが、神戸の大病院の先生のおかげで、母は奇跡的な回復を経て、気が付けば何事もなかったかのように、元の施設に収まってくれた。

 よほどのことがない限り、当面大事に至ることはなさそうなので、年賀状作成に取り掛かる。住所録も去年までのハガキ面データもすべて外付けHDDに入れていたので、パァになってしまったが、幸い住所録データは、四月以来封印しているXPパソコンに残っていたので助かる。

 ハガキ面はもう凝っている時間はないので、有り合せの図案に近況欄を設けてやっつけ仕事。夜までに友人・知人、親戚関係と一通り完成したので、本局に持っていって投函。市内や近隣市は元旦配達に間に合うだろうが、近畿圏外は無理と思われる。

 フライパンのテフロンコーティングが大分へたってきたので、年末を迎え新調したいと思っていたところ、テレビ通販でセラフィットというセラミック加工のフライパンを見つけたので、興味がそそられた。

 しかし、お馴染みの大中小3枚セット19800円のところ今から30分以内に申し込むと5000円割引の14800円と、いかにもイカサマ商法臭い。念のためにセラフィットでググるとドイツのメーカーで評判は悪くなさそう。しかし、26㎝フライパン一枚で十分なので、検索を続けると国産のセラミックフライパンを発見。

 京セラが商品化しているセラブリッド。アイリスオーヤマからも出ているが、ここは老舗の京セラを選ぶ。フライパンとしてはティファールのテフロンを上回る3000円オーバーは贅沢だが、このくらいなら無駄遣いにはならない。

 で、アマゾンに発注したのが今日届いた。最初のオイルコーティング処理が大切というので、マニュアル通りにしっかりやる。これで今年のブリの照り焼きは完璧か。
e0083517_02432651.jpg

by yellowtail5a01 | 2014-12-28 02:54 | ひとりごと | Comments(0)
2014年12月27日(土) 晴

 二週前の未明の病院呼び出しからちょうど二週間。やはり、この間の緊張感は相当なものだったように思われる。昨日、無事施設に帰還でき、気が抜けたのか珍しく疲れが風邪になっているようである。マスクをして、まず母の様子を見に行くと、お腹の張りもなくお通じも快調とのことでホッとする。

 頭は何となくボーっとしているが、時間が来たので梅田に向かう。年に一度の大騒ぎ。ヨットグループの第忘年会だ。スコーリオという梅田阪神8階食堂街でマネージャーだったT田氏が、堺筋本町地下鉄改札出たところで開業したぺぺというイタリアンレストランが一次会会場。

 総勢21人がロの字型に座ってのイタリアンコース。当然ワインもお酒も飲み放題。しかし、さすがに今日はアルコールはあまり進まない。体調不良もあるが、後の二次会のオープニング余興を引き受けた手前、粗相があってはいけないという意識も働いている。

 全員の自己紹介兼コメントタイムも終わり、準備組は一足先に二次会会場へ。例年貸切の新地のスナック「かぐや」である。その前に全員記念写真。ここだけはPENTAX MX-1の登場である。
e0083517_02402361.jpg
 モーッツアルトの衣装、ウィッグ、帽子を被せられ、おまけにツケマとラメ入り液体を目の周りに塗られる。自分では何もできないので、女性陣に言われるがままお任せ状態。果たして変なモーツアルトが誕生した。
e0083517_02411513.jpg
 キャプテンはベートーベンに仕立てられて、なぜかNatlieの掛け合いとなる。よく考えればNatalieのルーツはキャプテンであった。酔いが回り、歌が進むにつれ、風邪は大分楽になってきたようである。早い目に切り上げたつもりだが、家に着くと午前様であることには変わりがない。
e0083517_02422479.jpg

 さあ、あと年内の業務としては、年賀になるか喪中になるか悩んだ年賀状出状とお節手伝い。やるべきことをやって新年を迎えたい。

by yellowtail5a01 | 2014-12-27 21:17 | マリンワールド | Comments(0)
2014年12月26日(金) 晴

 お昼に施設に行って毛布やベスト、コートを受け取って病院に向かう。1時過ぎに到着すると、車いすに乗ってナースステーションのなかで昼食を食べさせてもらっていた。あとは部屋に連れ戻して残りを口に運ぶと結構食べている。

 退院の手続きを済ませ、精算をすると思ったよりはるかに安い。入院保証金として5万円を預けていたが、それで十分お釣りが返ってくる。あんなにたくさんレントゲンやCTや内視鏡検査、処置をし、点滴はじめ薬もたくさん投与し、ナースステーション続きの特別室に長らく入れてもらったのにと驚きである。

 2時きっかりに介護タクシーが迎えに来てくれ、主治医の先生も見送りに来てくれて、出発となる。家内を付き添いとして介護タクシーに乗ってもらい、自分が先導して施設へ。「お帰りなさい、お帰りなさい」と大勢の職員に迎えられて、無事落ち着く。

 この二週間はいったい何だったのだろうかとキツネにつままれたような気分。しかし、完治したわけではないので、またいつ何時異常事態を迎えるかはわからない。

 施設に落ち着き三時のおやつもしっかり食べているのを見届けて帰宅すると、どっと疲れが出てくる。昨日辺りから喉が痛くて鼻水もでていたので、きっと風邪なのだろう。日頃は暑がりで暖房もすぐに切るのだが、寒気がして収まらない。インフルエンザでなければいいのだが。

by yellowtail5a01 | 2014-12-26 23:59 | 家族・交遊 | Comments(2)
2014年12月25日(木) 晴

 明日が会社の終業式であるが、一足お先に休暇入りさせてもらう。といってもあまり実感はないのだが。机周りの清掃をできなかったのが少し悔やまれる。

 会社を出たのは5時半頃だったが、西の空はうっすら残照。当時が過ぎたと思ったら、もう陽が戻りつつあるのか。
e0083517_11024108.jpg
 JRと阪神を乗り継いで、病院に着くと一般病室で食事中だった。看護師から引き継いで残りの食事を口に運ぶ。ゆっくりだが大分食べられるようになってずいぶん回復したものである。

 この分なら明日の退院は問題なさそうである。本当に今週に入って急に回復してきたようで、ありがたい。夜道を歩いて阪神春日野道駅へ。三宮に出てJRか阪急の乗り換えるのが早いか、春日野道から御影まで各停で行って特急に乗り換えるのが早いか。阪神エビスタにも寄りたかったので、各停コースを採用。

 ところが、これが意外にスムーズ。駅は6つくらいあるのだが、このブルー系の各停車は、ジェットカーと呼ばれ、加減速が日本のトップクラスにあるという。確かに駅のホームを外れるころには相当スピードに乗り、そこからすぐに減速。噂には聞いていたが、優れものである。
e0083517_11025641.jpg

by yellowtail5a01 | 2014-12-25 23:59 | 家族・交遊 | Comments(0)
2014年12月24日(水) 晴

 今日は家内が大阪でチャイナペインティング教室の日というので、駅まで送って行き、その後病院に向かう。昼食に付き合うが、昨日のようには食が進まないようだ。

 主治医から「退院について相談したい」と言われていたが、今日は昼間に検査がたて込んでいて、自由になる時間が読めないとのことだったので、一時間強で退出。それにしてもパイプ・チューブだらけだった母のベッドだが、今日は点滴も尿のパイプも何もなし。外見的には、入院した時の状態に復帰した。

 夕方に先生から電話連絡があり、「金曜日以降いつ退院してもいい。」との見解をいただく。施設の事務員、看護師と連絡を取り、受け入れ態勢を確認すると、いつでもOKとのこと。とんとん拍子で退院の段取りが決まり、金曜日の午後に退院することになった。

 11日前の未明に呼び出された時には、いよいよ来る時が来たかと、腹をくくったのだが、奇跡の恢復といってもいいのではと思う。まさかもう一度施設に戻ることができるとは思わなかった。

 急性期医療病院としては、治療も終わった患者をこれ以上留めることはできないらしい。症状さえ再発しなければ、病院より施設の方がいいに決まっている。善は急げで、金曜日の午後に退院の段取りを決めることができたのは正解だと思う。

 完治したわけでもないので、油断はできないが、先日来の決断の悩みからはいったん解放された気分である。兄、姉も、もろ手を挙げて自分の判断に賛同してくれたのでやれやれである。

 今夜はクリスマスイブ。今夜はおとなしく家で、もう一本残っている今年のボジョレーを開けて、ローストビーフとスモークターキーもも肉で静かに楽しみたい。

 夕方に近所のCOOPに出かけると町は、メリークリスマスモード。ちょっと落ち着いてカメラを取り出すゆとりができたようである。
e0083517_19185713.jpg
ツリーのメリークリスマス!
e0083517_19195300.jpg
リースのメリークリスマス!クリスマスミュージックもかけて静かなイブを過ごせた。
e0083517_19193408.jpg


by yellowtail5a01 | 2014-12-24 23:29 | 家族・交遊 | Comments(2)
2014年12月23日(火) 晴

 面会時間は午後2時から8時だが、「昼食時の介助のために来ていいですか?」と昨日、担当看護師に尋ねたら、「どうぞ、どうぞ」との二つ返事だったので、12時を目指して家内と病院に赴く。

 到着したのは12時10分頃だったが、食事の準備はなされていた。昨日の夕食で要領はわかっているので、早速準備にかかって始めると担当看護師がきて、「よろしくお願いしまーす。」と明るい声を残してどこかに行ってしまう。病院は老人施設と異なり、全く手が足りていないので、まあ已むを得ないと思う。

 苦そうな漢方薬をスープやみそ汁に混ぜてだましだまし飲ませていると、主治医の先生が巡回してきてくれた。一緒に励ましながら食事に付き合ってくれるのはありがたい。いつもは大きなマスクをしているので、よくわからなかったが、今日マスクなしの素顔を見るとずいぶん若い。娘とおない年くらいかもっと若いのかも知れない。

 あと何日ここにいることになるのか、その後どうするのか、考え出すとなかなか頭の整理がつかないが、素直な平常心で決断していきたいと思う。

 今週末のヨットグループの忘年会。二次会の余興メンバーに駆り出されていた。このところ病院通いでままならなかったが、今日は夕方に自由時間ができたので、その打ち合わせ会に参加。一応練習もするが、オリジナル替え歌と振付を同時にするのは至難の業。ちょっとプレッシャーだが、逃げるわけにもいかないので腹をくくる。

by yellowtail5a01 | 2014-12-23 23:59 | 家族・交遊 | Comments(0)
2014年12月22日(月) 晴

 少しまた寒さがぶり返した気もするが、こちらの体も寒さに順応してきたのであろう。冬としてはちょうどいいころ合いの寒さか。午後から新大阪駅前の営業所に出張なので、後の移動には好都合。

 二つの会議(監査)を予定していたが、5時頃には終了し、駅に向かう。6時頃には病院に到着できそうなので、主治医にアポを入れる。今日の処置で、捻転部分に通していたパイプを抜くとのこと。これで安定すればよし、また捻転状態に戻ると再処置は難しいとの説明は聞いていたが、どうなったのかを確かめに行く。

 パソコン画面で抜く前、抜いた後の腹腔内の造影剤画像で丁寧に説明してもらう。捻転した個所が極端に細くボトルネック状になっているのを確認できる。今はほとんど点滴のみで、食事らしい食事をしていない状態。流動物ですら通りにくい状態だが、これに固形物が増えてくるとどう考えても厳しそうである。

 二、三日様子を見て問題なさそうであれば退院も可能ですとのこと。またまた移すのも可哀そうだが、施設に戻るのがいいのかここに置いてもらうのがいいのか。またまた難しい選択をしないといけなさそうだ。

 病院のいいところはいざというときに、バタバタしなくても済むという安心感。よくないところは、看護師が定期的に様子を監視してくれているが、それ以外はほとんど放ったらかし。食事介助にもおそらく時間をかけていない、或いはかけられないのは6月の入院の時に経験済み。

 施設はその点、介助師が丁寧に面倒を見てくれたり話しかけたりしてくれるが、いざというときにはまた近くの病院に担ぎ込むことになる。まあ、様子を見たうえでいずれかを選択しなければならないだろう。

 遅くなったので軽く夕食をして帰ることにし、駅前のくら寿司にふらりと入る。回転寿司のカウンター席なら一人でも気楽だろうと思って入ると、普通の回転ずしと雰囲気が異なる。店員の姿が全く見えない。

 コンベアに乗った皿を取るのはわかるが、プラスチックカバーで覆われていて、蓋を開けるのにモタモタしていると右の方に流れて行って取り損ねる。隣に一人で来ていた女性が、「お皿を掴んで上にあげるとカバーが開きます」と実演してくれてやっと落ち着く。

 その他、個別注文するネタやお吸い物などもすべて席に備えた液晶タッチパネルでするので、合理的といえば合理的だが、職人の威勢のいい声も聞こえなければ姿も全く見えない。回転レールは上下二段になっていて、下は通常のコンベア、上はスピードトラックで注文した皿が高速でやってきて、目の前でピタッと止まる。
e0083517_10324774.jpg
 もう一つ驚いたのは食べ終えたお皿の処理。通常は、お皿をどんどん積み重ねて精算のときに店員がカウントするものだが、ここでは、前に空いたお皿を次々放り込んでいくシステム。カウンター上が広く使えて越したことはないのだが、これだと何枚平らげたかがわからんではないか。と、隣の女性に懸念を訴えると、液晶パネルの右下を指さして、「ここに表示されているのわかりますよ」なるほど、納得のくら寿司だったがちょっと淋しい気がした。特に一人で来ると・・・
e0083517_10330012.jpg
 まあ、合理化努力のおかげか、お値段の方はリーゾナブルだった点は嬉しい。が、お寿司の出来栄えと雰囲気の点ではなんか物足りない。

by yellowtail5a01 | 2014-12-22 23:59 | トレンド | Comments(0)