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これがミッチの"My Slow Life"

oilsardin.exblog.jp

イマドキシニアの光と影

春の気配はすぐそこに

2018年2月24日(土) 薄曇り 

朝から家内の通院アッシーで高槻に向かう。春霞か中国から飛来の黄砂+PM2.5なのかわからないが、視界が霞む。慣れたルートで裏道を快走して一時間ちょっとで行けるが、運転はやはり神経を使う。

往きの中邨雄二アナウンサーの「サクサク土曜日」、帰りは征平・吉弥の「土曜も全開」で、退屈はしない。1008ヘルツの朝日放送様様である。

午後はゆったりと過ごすが、確定申告準備、タイムを読む会の合宿準備、ツーリングクラブの当番、男声合唱団の本番が迫る。関東出張もいくつかあるので、その切符の手配や、宿泊手配も気掛かりである。

秋口にセットしたパンジーのプランターに仕込んでおいたチューリップの球根9個。嬉しいことに、9個とも芽を出してくれている。茎が伸びて花をつけるのは、いつになるのだろう。自分の予想では、開花日は4月10日か。その頃には、今はしょぼいパンジーも株が大きくなって見栄えがすることと思われる。
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by yellowtail5a01 | 2018-02-24 23:59 | 自然・季節 | Comments(0)