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これがミッチの"My Slow Life"

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イマドキシニアの光と影

カテゴリ:娯楽( 86 )

2017年1月4日(水)晴

明日からいよいよ出勤日。といっても明日行くと次は月曜日。スローなペースが続きそうだが、「一月は行く」という言葉があり、振り返ると慌ただしく過ぎていきそうな気がする。

年末に見損なった「海賊と呼ばれた男」を観に行く。家内は大学の友達と先に観に行ったので今日は一人。一人のいいところは席を採りやすいところである。

うーん、感想はというと予想通りのいい映画だった。随所で涙腺が緩む場面が散りばめられている。しかも、女はほとんど出てこない。登場人物としては、綾瀬はるか演じる妻のユキとその姪の娘(黒木華)のみだ。とことん男くさい映画だが、全く違和感なくかつ退屈せずに140分間入り込めるというのは素晴らしい映画だと思う。
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by yellowtail5a01 | 2017-01-04 23:59 | 娯楽 | Comments(0)
2016年9月25日(月)曇り

 前回の東京出張時には、電車の乗り換えでしくじり、目的を達成できなかった「しな水」。今日の仕事は午後3時半スタートなので、早く出発すればゆっくりと見て回れそうだ。

 なんといっても「水族館ガール」で何度も出てきたイルカショーは必須。新幹線品川に10:15頃に着き京浜東北線を一駅乗って大井町へ。迷わず無料シャトルバス乗り場に向かう。家族連れの多いこと。といっても孫連れのシニア夫婦、孫とママとシニアの組み合わせが多い。

 イルカショー会場は、想像していたより遙かに狭い。遠足児童で満席状態。
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 狭いプールで飛び上がったイルカがコンクリートに激突しないかと心配するが、そこは慣れたもの。
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 C1ジャンプに近いトルネードジャンプもあったが、二頭並んでの演技が多かった。
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 高い位置のボールをつつくハイジャンプも見事に決まり、拍手喝采。あの巨体でよくあそこまでジャンプできるものだ。
  
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 イルカショーが終わって15分後にアザラシショーがあるというので、そちらに移動。ここも低学年児童でごった返している。ここのショーはアシカでなくアザラシである。その違いを初めて知る。
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 いくつかの特徴があるらしいが、①アシカの耳は耳たぶがあるが、アザラシは穴が空いているだけ(お姉さんの右指辺り)。②アシカは陸上で移動するときは前足を使うが、アザラシは芋虫のように身体全体で這う。③泳ぐときもアシカは前足を使うが、アザラシは後ろ足を尾びれのように動かして泳ぐ。少し賢くなった。
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 後は館内を見学する。ここ「しな水」の特徴はトンネル水槽であろう。アザラシプール、大水槽ともトンネルからふんだんに観察できる。
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 子供は大喜び。ママはカメラで追いかける。
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 大水槽のトンネルも迫力がある。
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 ロケ記念のコーナーもあり、出演者のサイン入り色紙が。
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 ここでも人気は、ニモとドリーである。しかし、なぜか同じ水槽にはいない。
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 実際は共生しているのだろうか。クマノミとナンヨウハギは。
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 小さな生き物では、クリオネが可愛い。
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 迫力があるのはサメ。
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 遅い目の昼食を併設のレストランでいただく。アナゴとアサリのむき身の丼物をいただく。この組み合わせは確か深川飯。ここでは品川飯と表示されていた。タレの味付け少しごま油が効いているのとノリがふんだんに付いていたところが差異か。席からの見晴らしはいい。
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 もう少しゆっくりするゆとりがありそうだが、二回目のイルカショーを観ていると遅くなるので、後ろ髪をひかれつつ、しな水を後にする。
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 帰りは大森海岸駅から京急で品川に戻り、新宿へ。プラプラと歩いて目的の高層ビルに向かおうとするが、いい加減なナビゲートで地下道を進むと都庁近くに出てくる。舛添騒動から小池劇場に激変し、中で働いている都職員の皆さんは、どんな思いなのだろう。
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 約束の3時15分より少し前に待ち合わせ場所に到達。6時までの2時間半、一人の受講生にノンストップで喋り捲る。しゃべっている方は眠くならないが、聴いている方は大変だろうと同情する。よく最後まで付き合っていただいたものだ。

by yellowtail5a01 | 2016-09-26 23:59 | 娯楽 | Comments(0)
2016年9月2日(金) 晴

 映画は大概家内と観ることにしている、というか一緒に楽しめる唯一の娯楽は映画くらいなものなのだが、この時期マークしていた「後妻業の女」は、大学時代の友達に誘われているとのこと。只券にありつけるのはいいにしても、今日とまで行ってランチしたりお茶したりしていると、西宮ガーデンズシネマで1100円ぽっきりの三倍以上はかかりそうだ。

 仲のいい友達とのおしゃべりも楽しみだろうから、そこは機嫌よく送り出したい。そんなわけで一人でガーデンズに出向く。英語教室に送ってい行ってくれと頼まれたので、その足でガーデンズに。10時前だが、券販売機には長蛇の列。シニアオンパレードである。

 大竹しのぶの名演と歌がいいと聞いていたが、なるほど魅力的である。下敷きに見え隠れする実在の事件は、陰湿であったが、映画はコミカルにカラッと仕上がっている。

 一番印象的だったシーンは、大竹しのぶと殺されて遺産を横取りされた尾野まち子の取っ組み合いシーン。演出とはいえ、迫力があった。(Photo by TOHO CINEMA)
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 キャストが豪華な点もいい。男優も揃っているが、女優も好きな顔が揃っていた。長谷川京子とミムラ。何となくイメージがオーバーラップする二人だが、奇しくも同じような立場の役を演じていた。

 水川あさみも好きなタイプ。汚れ役ではあるが、いい感じである。

by yellowtail5a01 | 2016-09-02 23:59 | 娯楽 | Comments(0)
2016年8月28日(日) 晴

 格別の予定のない日曜日を迎えたので、映画と母見舞いの日とする。今の時期気になる映画といえば、後妻業の女とシン・ゴジラ。家内は大学の友達と後妻業を観に行く予定なので、シン・ゴジラにする。
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 CGを使いまくったこの手のアクション映画は、苦手なジャンルだが、ゴジラはちょっと気になる。子供の頃に観たゴジラのイメージがあるからか。

 リアルなCG画面に圧倒されるが、ストーリーとしては政府や官僚機構や外交政策に対する斜視的視線と自衛隊に対する礼賛的視線が交差しており、制作者の意図がどこにあるのか曖昧感を感じた。まあ、娯楽映画として割り切ればいいのかも知れないが。

 昔のゴジラのストーリーは全然思い出せないが、見終わってゴジラに対する同情のような感情が残ったのは、何となく記憶している。今回のゴジラは無機質な感じがした。憎しみをもつ理由もないが、同情的になる感情もなかった。

 それにしても封切直後でもないのに、全席満員で人気の高さを実感できる。

一階のイズミヤでは、サントリーのプレモルの即席屋台が設けられていた。200円で生ビールを飲めるのはありがたい。シネコンで買うと720円。持ち込みは禁止らしいので、胃袋に収めてから行く。これなら文句ないだろ!
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by yellowtail5a01 | 2016-08-28 23:59 | 娯楽 | Comments(0)
2016年8月17日(水) 晴

 思いがけず予定のない一日となったので、前から家内に言われていたインターホンの取り換え工事のため、まずは商品探しに家内と一緒に西宮北口のエディオンへ。P社の製品が多いが、当方のニーズにピッタリ合うのは他社製品にしかなかった。

 エディオンをショールーム代わりに使っては申し訳ないが、決定した機種の価格をネット通販で確認してからの購入になりそうである。

 せっかく北口に行くので、ひょんなことで英語友達から奨めてもらった映画、「ニュースの真相」(原題はTruth)を観ることにする。G.ブッシュの再選のときに問題となった本人の軍歴詐称疑惑を巡る政権とメディアの闘争を実話をもとに再現したという。
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 内容はシリアスでドキュメンタリータッチ。アメリカの病巣を考えるにはいい映画だと思われた。
 

by yellowtail5a01 | 2016-08-17 01:36 | 娯楽 | Comments(0)
2016年7月31日(日) 晴

 うーん、暑すぎる。しかし、神戸は生田文化会館での桂吉弥独演会に行く予定をしていたので、正午過ぎに出かける。汗が噴き出すが、仕方がない。夙川の駅前には夏のシンボル、百日紅が美しく咲いている。
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 この木は毎年季節を感じさせてくれる貴重な存在だ。
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 開演時刻の20分前に生田会館のホールに着くとすでに満員盛況。後ろの席しか空いていないので、已む無く後ろから3列目の席に着く。
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 思っていたより広いホールで、結構な観客数である。吉弥さんは、かつての朝ドラ「チリトテチン」のイメージと、最近では土曜日午前の朝日放送ラジオで桑原征平さんとの掛け合いトークでおなじみだが、高座を聴くのは初めて。
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 餅屋問答は、誰かの演目で一度聞いたことがあるが、吉弥バージョンもなかなかのものであった。

 おおとりの百年目は、米朝師匠の名演を耳にタコができるほど聞いているので、どうしても比較してしまうが、よく頑張っておられたと思う。他のちゅん助さんやそうばさんも古典落語ばかりの正統派の演目ばかりで、好感が持てた。



by yellowtail5a01 | 2016-07-31 23:59 | 娯楽 | Comments(2)
2016年7月18日(月) 晴

 ようやく気象庁も西日本から東海地方の梅雨明け宣言を出したが、ワンテンポずれていると思う。科学的根拠を解明しているわけではないが、クマゼミが朝から一斉に鳴きだす時が梅雨明けのサインである。毎年そうなのに、どうして気象庁はそれに気づかないのか不思議である。

 今年はそれほどズレなかったので良しとするが、ズルズルと迷っていると七月末まではっきりしない年もあり、なし崩し的梅雨明けという年もあった。まあ、気象庁を責めるつもりはないが、おかげで今秋水・木に予定しているゴルフは、雨を避けられそうである。

 三連休の最終日、娘宅を訪問する予定もあったが、向こうの都合が悪くなり、それは一週間後に順延。自分の誕生日祝いなのだが、一カ月遅れになりそうである。

 家内はアリスインワンダーランドの最新作を3Dで見たいというが、それほど興味はない。3Dとなると必然的に吹き替え版になるが、それではせっかく洋画を見る意味が半減する。と言ってむやみに断るのも人間関係上好ましくないので、一緒に映画館に行くことにはする。

 ガーデンズシネコンでやっている他の映画はないかと物色すると、唯一見たいと思ったのは、「ドクトルジバゴ」。確か昔見た記憶があるし、「ラーラのテーマ」の旋律は耳にこびりついている。

 というわけで、一緒に映画館に行き別々の映画を観る。こういう選択肢もありだ。ただ、アリスは2時間少々、ジバゴは3時間半近くということで、帰りは別々。

 で、ジバゴのスクリーンに行くが、小さいホールだが満席。ほとんどが自分と同じくらいかやや上の世代で埋まっている。一割にも満たないが、若い人も混じっているのが何となく救いである。

 昔に見た記憶が何となくあったが、どうやらそれは幻想であったようだ。音楽のイメージが強くて観た気になっていたものと思う。約三時間半にわたり、寸時の退屈もなく見終わることができた。素晴らしい名作だと改めて思う。

 ロシア革命前後の空気感がすごいが、そういう動乱期に生きたジバゴとトーニャとラーラ。いろんなメッセージを感じた。中学や高校の頃に観ても、おそらく30%も理解できなかったものと思う。

 ストーリーのメインストリームを演じる連中もいいが、語り部のジバゴの義兄である革命家、俗物の象徴たる弁護士のコマロフスキー、の脇役が素晴らしいスパイスを全編に吹き込んでいる。

 一つのテーゼは、コマロフスキーの台詞。「人間には男も女も二種類ある。一つは高潔で純粋な人間、もう一つは高潔ではないが、現実的で欲望に忠実な人間。ラーラは後者だ。」正確なスクリプトではないが、印象的だった。

 バラライカをメインに据えた音楽の荘厳さ、「ひまわり」を彷彿させるロシアの風景映像。こんなに素晴らしい映画があったとは、感動である。終わり方も爽やかな余韻を残し、フランス映画でもなくハリウッド映画でもない秀作と思った。
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Photo from Yahoo Photo

by yellowtail5a01 | 2016-07-18 20:32 | 娯楽 | Comments(0)
2016年6月15日(水) うす曇り

 朝一番に自分の歯医者、そのあと家内の内科通院アッシー、午後に母の病院精密検査が入っている。当初計画していた午後の映画鑑賞は諦める。

 ところが、施設から連絡があり、「院長先生の予約が11時に取れたのでその時間に来てもらえますか」とのこと。院長先生に診てもらえるのがいいのかどうかわからないが、断る理由もないので従う。

 初めてお会いする院長先生だが、合理的なお考えのようで、精密検査はパス、昨日作った簡易ギブスも無理に使わなくてもいい、シップ等も却って皮膚によくない可能性が高いので、何もしないのが一番との診断を下される。

 CTスキャンして微小骨折が判明しても治療のために手術をするわけでもないので、本人が痛くさえなければこれが正解であろう。施設のケアマネージャも通院に付き添ってくれて安心のうちに一件落着。症状が悪化しなければの話ではあるが。

 そんなことで昼前に医療関連はすべて片付き、兄貴と姉貴に顛末を報告して、晴れて自由の身となる。当初の予定通り、15:40の「ロクヨン(後編)」を観に行く。
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 小説もNHKのドラマもネタバレの紹介記事も読まず、白紙の状態で臨むことになるが、それなりに楽しめた。と言って、格別に感動したとかハラハラしたというものでもない。「ソロモンの偽証」とどっこいどっこいと言ったところか。
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 警察ものにつきものの高級官僚と現業職との葛藤が印象的である。今クールで好評を博している(らしい)「99.9ー刑事専門弁護士ー」に出てくる奥田瑛二と「ロクヨン」の群馬県警刑事部長の奥田瑛二がぴったり重なりあう。

 奥田瑛二は同い年であるがかっこいいと思う。かっこいいと思う連想で上げるとだいぶん先輩になるが近藤正臣も老齢の域に入ってますます格好良くなっていると思う。

 今の大河ドラマでの本多正信もいいが、朝ドラでの「カーネーション」、「ごちそうさん」、「あさが来た」もよかった。

by yellowtail5a01 | 2016-06-15 23:59 | 娯楽 | Comments(0)
2016年6月4日(土) 晴のち曇

 格別の予定のない土曜日を迎えたので、西宮ガーデンズに映画を見に行くことにする。是枝裕和監督の「海よりもまだ深く」を観ておきたい。家内にも声を掛けるが、面倒くさそうなので一人で行く。一人だと予約もいらないし、自転車で気楽に行ける。

 「そして父になる」、「海街ダイアリー」とほのぼのとしたイメージが残っているが、今日のもそうだった。成りたかった大人に成れるのか、夢を持つことと現実、登場人物それぞれが持つ葛藤、諦め、思いやりなどが描かれているのは、是枝作品の共通点か。

 明確な結論、断定的なメッセージを読み取るのは難しいが、このほのぼの感を味わえたらいいような気がする。テレサ・テンの「別れの予感」がうまくオーバーラップしている。
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(Photo from Yahoo Site)

by yellowtail5a01 | 2016-06-04 23:59 | 娯楽 | Comments(2)
2016年6月1日(水) 晴

 いいお天気が続く中、今日から水無月。今日のメインテーマは、歯科医での仕上げ。朝一番に行き、約一時間院長先生の手を煩わせるが、イマイチしっくりこない。とりあえず仮にセメント止めして金曜日に再度出頭することになる。噛み合わせもしっくり来ていないし、第一舌の先が引っかかるのが辛い。何とか調整してもらえることを期待する。

 先日来足しげく通っている母の施設を今日も訪ねる。使用しているズボンのゴムが伸びてきているので、ゴムの入れ替えをして欲しいとのこと。そのくらいやってくれてもいいものをと思いつつも、素直に引き受ける。家内がやってくれなければ自分でやらないと仕方がないと覚悟していたが、これは素直にやってくれた。お礼を言うが、「あーぁ疲れた」しか返ってこない。まあ、いいっか。

 夕方から大阪市内に向かう。ヨット仲間で追っかけをしている桂春蝶師匠の西堀江スワローテイルでのミニミニ寄席。詰め込んでも25人ほどしか入れない小さな喫茶店での恒例のイベント。
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 日頃の高座では聞けないネタやトークを聴けるので昔からのサポーターが多い感じ。高座では撮影禁止だが、トークタイムはOKとのこと。
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 唯一弟子の紋四郎君が普段着のままで前座を務めたほか、トークネタの収集と司会役をこなしていた。初めて会った時は甲高い声と前へ前へつんのめりすぎる感じだったが、今日の「ちはやふる」には進化の後が如実に出ていた。
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 今日のネタは、「おごろもち盗人」というお蔵入りネタと二代目から伝承の人情ネタ「一文笛」、さらにトリは「八五郎出世」という初めて聞くネタ。

 やはり一番よかったのは一文笛。ストーリー自体に人情感が溢れていてオチもすっきりと決まる。ストーリーもオチもわかっていても面白い。二番目は「妾馬(八五郎出世)」。殿様とその側室の兄の面会場面で、酔いが回るにつれての兄の崩れようが見せ所。後半に人情モードが入って、温かい涙を誘う。

 難しいのは「おごろもち盗人」。主人公が誰なのかはっきりしないまま話が推移する。やはり主人公をはっきりさせた上で、人間の馬鹿さ加減、人情の機微の描写が落語ネタの味わいである。その意味でこのネタは、ネタ自体の出来が悪いと思われた。

by yellowtail5a01 | 2016-06-01 23:59 | 娯楽 | Comments(0)