ブログトップ | ログイン

これがミッチの"My Slow Life"

oilsardin.exblog.jp

イマドキシニアの光と影

<   2018年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2018年2月28日(水) 晴 

かねて計画してきたタイムを読む会の合宿。と言っても二年に一度開催してきた日本海日帰りカニツアーの代わりに近隣の六甲保養層での温泉、宴会、お遊び合宿。

JRさくら夙川駅組と阪急夙川組で集合場所は異なるが、乗るのは同じさくらやまなみバス。南北問題を抱える西宮市にあって、その解消のために10年位前から運行が始まったバスで、よく見かけるが乗るのは初めて。
e0083517_04061345.jpg
色彩センスが、他の阪神バスや阪急バスに比べてなかなかいいと思う。220円の基本料金で、夙川から社家郷山手前の六甲保養荘まで30分程度。思ったより乗客は多い。4時前には到着。

ひとしきり部屋でだべった後、名物のお風呂に入る。広くて見晴らしがいいのが評判らしいが、泉質は何なのかよくわからない。やがて、遅れてやってくる直行組の三人も到着し、12人での宴会となる。
e0083517_04062918.jpg
合宿らしいプログラムとしては、比較的最近入会された前英語教師・現塾講師のK山氏が、中高生に英語に興味を持たせるためによく用いるゲームを実施。チーム対抗で時間を競うので酔いも吹っ飛ぶ。

日帰り組の皆さんをお送りして、夜はカラオケ、麻雀も用意していたが、カラオケは隣室の同窓会宴会組の音が大きくて、張り合うのもなんなので、麻雀部屋に落ち着く。

せっかく雀卓・牌も手配していたが、残ったメンバーでは肝心の打ち手が二人しかいなくて、パス。代わりに七人でトランプとなる。よく考えれば、麻雀も久しくしていないが、トランプも長い間したことがない。

ババ抜き、七並べ、神経衰弱くらいは覚えているが、その他のゲームになるとやり方すら忘れている。そういえば、家のどこかにトランプはあるのだろうけど、どこにあるかは全くわからない。

夜も更け、自分にとっては速い目の就寝となった。




by yellowtail5a01 | 2018-02-28 23:59 | 外国語・教養 | Comments(0)
2018年2月27日(火) 晴 

いろいろとやらなきゃと思いつつ、集中できていないことが多い。出来ていないことが、頭の中に毒素を出して、悪循環を繰り返している感がある。

切羽詰まった講義テキスト準備や切符手配、明日からの英語会合宿の最終確認や余興の準備などは、必要に迫られてやっているが、この時期の一番の面倒な仕事、確定申告が進まない。

それ以外にも、三月の高校同窓コンペのブービー幹事、ボランティア幹事の四月の小学校ゴルフコンペ、会社同期会コンペ。五月の予備校同窓コンペも今年は当番の年だが、迫ってきている。

一つ一つ確実に準備を進めていくしかないのだが、三月は東京出張を含めた仕事も結構入っていて、落ち着かない。そんな心のざわめきを感じつつ、医療費控除のエクセルでの計算だけは完成する。

家内関係の領収書がわんさか。自分のも歯科と膝関節炎治療の分があるが、額は合わせても3万円そこそこ。家内のは、入院代もあり30倍はある。そのおかげで医療費控除が効いて、還付があればせめてもの救いだ。国税は還付があっても市県民税はそうはいかないのが辛い。

今週末の東京出張の切符を買いにさくら夙川駅に行ったついでに、西田公園万葉苑の梅を観に行く。白梅は満開に近い。
e0083517_05111516.jpg
紅梅はこれからというところか。
e0083517_05112524.jpg
岡本や甲東園、千里万博記念公園、北野天満宮。足を伸ばせば今がチャンスなのだろうけど、切迫した課題山積の状況では、観梅は難しそうである。徒歩5分の万葉苑の梅で我慢しておこう。
e0083517_05113521.jpg

by yellowtail5a01 | 2018-02-27 23:59 | ひとりごと | Comments(0)
2018年2月26日(月) 薄曇り 

二月に入って、変則出勤日が続いていたが、ようやく本来の月曜出勤が戻る。週に一度では少し足りないところもありそうだが、なんとかメールも活用して行けている。

大気は今日も霞んでいる。のどかな春霞と思えば心も安らぐが、黄砂・PM2.5・スギ花粉のミックスと思うと不安が募り、早々に散歩を切り上げ屋内に避難する。
e0083517_04344345.jpg
それでも日が長くなり、真っ暗だった帰路の駅も夕焼けを見られるようになってきた。
e0083517_04345384.jpg
やがて月も弥生に変わり、啓蟄、春分と今年の春を迎えることになる。今年の春は、どんな思い出作りができるのか、どんな出会いがあるのか、どんな緊張場面や感動場面に遭遇できるのか、楽しみにしたい。

by yellowtail5a01 | 2018-02-26 23:59 | 仕事 | Comments(0)
2018年2月25日(日) 晴 

テレビにかじりついていたわけではないが、それなりに気になる選手やチームをリアルタイムなりハイライトで応援してきた。メダルの数としては過去最高というで、日本にとってはいい大会に終わってよかった。

金メダルを期待されていてそのプレッシャーを跳ね返して、実現した小平さん、羽生君、パシュートチームももちろん立派だが、なんとなく妹の高木美帆選手の陰に隠れているような高木菜那選手のマススタートにおける金が一番輝いた気がした。

何はともあれお祭りは今日で終わった。しばらく余韻がつづきそうだが、気が付けばもう来週には三月に突入。二月、逃げるは実感される。

by yellowtail5a01 | 2018-02-25 23:59 | ひとりごと | Comments(0)
2018年2月24日(土) 薄曇り 

朝から家内の通院アッシーで高槻に向かう。春霞か中国から飛来の黄砂+PM2.5なのかわからないが、視界が霞む。慣れたルートで裏道を快走して一時間ちょっとで行けるが、運転はやはり神経を使う。

往きの中邨雄二アナウンサーの「サクサク土曜日」、帰りは征平・吉弥の「土曜も全開」で、退屈はしない。1008ヘルツの朝日放送様様である。

午後はゆったりと過ごすが、確定申告準備、タイムを読む会の合宿準備、ツーリングクラブの当番、男声合唱団の本番が迫る。関東出張もいくつかあるので、その切符の手配や、宿泊手配も気掛かりである。

秋口にセットしたパンジーのプランターに仕込んでおいたチューリップの球根9個。嬉しいことに、9個とも芽を出してくれている。茎が伸びて花をつけるのは、いつになるのだろう。自分の予想では、開花日は4月10日か。その頃には、今はしょぼいパンジーも株が大きくなって見栄えがすることと思われる。
e0083517_13301482.jpg

by yellowtail5a01 | 2018-02-24 23:59 | 自然・季節 | Comments(0)
2018年2月23日(金) 晴 

朝一番に歯医者さんの定期検診があるほかは、格別の予定もなく気ままに過ごす。幹事役を引き受けているいくつかのイベントが、三月、四月に迫ってきており、少し心に焦りを感じる。

12年前の早期退職以来、活動の幅は増やし続けてきて、割愛したものは今のところない。しかし、そろそろ増やすばかりでなく、割愛することも考えた方がいいのかなと思われる。

やはり体力の衰えを考慮すると、ツーリングクラブは潮時が来ているのかなと思われる。ヨットの方は、クルーワークとしては貢献度合いが落ちてきている自覚はあるが、まだもう少しいけるかなという感じ。

ゴルフはスコアをそれなりにキープできれば、社交の場としても続けたい。100を切れなくなれば、お別れの時と思う。

そんなことを漠然と思いながら、夕方に買い物に出向く。歩いていて見つけた小さな造形。風に従ってジャズマンがギターを鳴らしている風向計。何度も前を通っているのに今まで気づかなかった。
e0083517_00565903.jpg
「夕食の材料を買ってきて」との家内の指示があったので、散歩も兼てマルハチスーパーに足を伸ばす。二分で行けるCOOPよりも安いものが多い。今夜の節約メニューの鍋焼きうどんの材料を仕入れるが、花の安売りがあったので、もう一度レジに向かう。

寄せ植えセットが178円で出ていたので、即購入。ストック二株、パンジー二株、白のスウィートアリッサム二株でこの値段は外せない。さっそく小さな寄せ植えとして門扉前に置く。
e0083517_00570934.jpg
リーガスベゴニアか球根ベゴニアかははっきりしないが、色が気に入ったベゴニアも赤と黄色を購入。どちらも178円で即決。
e0083517_00571987.jpg
夕食は、家内はいらないというので、仕入れてきた材料で鍋焼きうどんを自作。うどん出汁とうどんと、後はお好みのアナゴ、揚げ、蒲鉾、椎茸、エノキダケ、海老天、ネギ、玉子で結構豪勢な鍋焼きうどんとなった。
e0083517_00572838.jpg


by yellowtail5a01 | 2018-02-23 23:59 | ひとりごと | Comments(0)
2018年2月22日(木) 小雨のち曇 

今日は、午前中の講義でいつものクライアント様に向かう。慣れ親しんだ八王子駅北口の様子とは違って、南口はずいぶん地味である。行きかう人もまばらで学生さんが多い。
e0083517_01080758.jpg
余裕で早い目に会場に出向き、準備をする。出来れば早い目にスタートして早い目に終えて、一刻も早く芦屋に戻りたいところであったが、受講生は定刻の九時に現れる。

マンツーマン講義で、誰もつかない気楽な講義ではある。その分、パソコンの設定からエアコンの調整、終わってからの後始末も全部自分でやらなければならない。時間通りに終え、パソコンやプロジェクターの電源オフ、教室の後片付けを終えて、駅に急ぐ。

一台でも早いのぞみに乗れたらと思い、新横浜に急ぐが、結局予定通りののぞみ号に乗る。これで行けば、芦屋着は15時59分。昼食は、品川名物の貝づくし弁当。迷った時は深川弁当かこの貝づくしであれば、文句はない。
e0083517_01082833.jpg
期待した富士山は、頂上をすっぽりと厚い雲に覆われていて空振り。
e0083517_01083831.jpg
道中、熱中できたのは、「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」の文庫本。間もなく封切となる映画の原作本で、中高同窓のK君が進めてくれた本である。四巻まであるので、読み切るには少し時間がかかりそうだが、読み終えた後に映画を観たいものである。

芦屋駅には予定通り、4時前に着き、駆け足で芦屋市民センターの音楽室に向かう。グランドピアノの先生を囲んでバリトンパートの練習の最中であった。ほんの20分程度の練習となったが、先生にも温かく迎えていただき、参加できてよかった。

13:30からの全体練習には出られなかったが、20分程度のパート特訓に顔を出せてよかった。終わってからは「反省会メンバー」が市民センターの業平レストランで一献傾けているので、そちらに合流する。徐々にメンバーとも打ち解けられそうである。




by yellowtail5a01 | 2018-02-22 23:59 | 音楽 | Comments(0)
2018年2月21日(水) 薄曇り 

このところ変則勤務が続くが、一週間ぶりに出勤する。中国関連で新たな課題が発生し、その対応で結構忙しい。お昼の散歩もゆっくりとはできず、10分で切り上げる。

播磨灘はすっかり春模様。気温も10度くらいはあるのだろうか。春霞でもやっている。
e0083517_01074512.jpg
作業が夕方までもつれ込み、退社時はバタバタとする。今晩中に八王子のホテルに入らないといけないので、定刻に出る社用車に間に合うべく、仕事を片付ける。

予定通りの旅程で、八王子着は10時過ぎ。いつもは駅の北側のホテルを使うことが多い。が、今回は初めて使う駅南のホテルにチェックインしたのは10時半。何の変哲もないが、泊まるには快適なホテルであった。

気になっていたパシュートとカーリングをテレビで観て、安堵して眠りにつく。

by yellowtail5a01 | 2018-02-21 23:59 | 仕事 | Comments(0)
2018年2月20日(火) 晴 

当初の天気予報では、広島地方は雨とのことだったので、されば早々に帰宅しようと思っていたが、南岸低気圧は南を通過したそうで、上々のお天気となる。

呉の大和ミュージアム見学を候補に挙げていたが、生憎の火曜日定休日。呉は諦め、行ったことのない鞆の浦を目指すことにする。まずは善福寺対潮楼。その昔、朝鮮特使を受け入れたこと、坂本龍馬のいろは丸事件で紀州藩との談判の地として、ユネスコ記憶史跡として登録されたとのこと。

高台から鞆の浦の景色を眺めることができる。
e0083517_01312401.jpg
折から住職の説法がなされていた。
e0083517_01304831.jpg
朝鮮特使にまつわる展示が多い。
e0083517_01303518.jpg
特使行列のジオラマもなかなかの展示物。
e0083517_01305906.jpg
狭い港町だがアップダウンは激しい。町全体が静かで時の流れがゆったりしている。石畳の坂道が郷愁をそそる。
e0083517_01315591.jpg
こじんまりした港町だが、アップダウンは多い。次の目的地は圓福寺。これも高台にある。
e0083517_01321687.jpg
対潮楼より少し高台か。見晴らしはいい。
e0083517_01323553.jpg
この界隈猫が多い。
e0083517_01330291.jpg
階段から見張っているような茶色の猫がボスキャットなのか。
e0083517_01325245.jpg
下ってきたところで、ミャァミャァと近づいてきた猫もいた。ずいぶん人懐っこい。
e0083517_01331646.jpg
シンボリックな常夜灯に向かうと、いろいろと史跡が連なっている。
e0083517_01335179.jpg
いろは丸記念館も常夜灯近く。龍馬が入り口で呼んでいる。
e0083517_01333590.jpg
折から鞆の浦は、町をあげての「町並みひなまつり」を開催中。町中のお店や個人宅も雛人形を公開している。保命酒のお店の雛人形も店先に展示されている。
e0083517_01344582.jpg
冷やかしながら、また高台にある民俗資料館に向かうと、ここにも雛人形展を開催中。館内に流れているテーマソングが郷愁をそそる。
e0083517_01350568.jpg
一階の展示品は撮影禁止だが、二階の記念写真用のお雛様は撮影オーケーとのこと。ただ、気になるのは日頃見慣れているお内裏様、お姫様の配置が左右逆である。

係の人に訊ねてみると、昭和天皇ご即位よりも前は、向かって右に男性、左に女性だったらしいが、昭和天皇以来左右が変わったらしい。
e0083517_01354898.jpg
なんか一つ賢くなった気分。民俗資料館前から町並みを見下ろすと、鞆港の全体を見下ろせる。空気が澄んでいると対面の丸亀辺りも見えるとのこと。今日は春霞で視界は届かない。
e0083517_01352127.jpg
見るべきところは一通り見たので、下って再度常夜灯界隈に戻る。太田家という元保命酒づくり酒屋の展示を観て並びのカフェに向かう。
e0083517_01364879.jpg
コンビニで立ち読みした雑誌に載っていたので、入ってみる。早い目のランチタイム。
e0083517_01362070.jpg
牡蠣とアサリのトマトソースパスタ。自分の好みの一品。美味しくいただく。
e0083517_01370284.jpg
店内の雰囲気は、崩れかけた土壁の内装で、レトロモダンの雰囲気がうまく調和していると思われる。
e0083517_01372161.jpg
夕方に予定があるので、正午をきっかけに早々に帰路につく。駅から見える福山城も訪ねたかった、また機会もあるだろう。
e0083517_01373590.jpg
東海道新幹線では見かけない、珍しい色の新幹線を発見する。
e0083517_01374966.jpg
正午に鞆港を出発し、福山から新幹線、姫路から新快速に乗り換えて帰宅すると三時過ぎ。新神戸まで新幹線で来れば一時間弱短縮できたかもしれない。

おかげで予定していた西宮税務署に行って、確定申告の用紙をもらってくる。夕方にはコーラス仲間のN氏に手渡すものがあり、さくら夙川で会ったついでにカフェ ティシュラーで一緒にお茶する。すっかり覚えていただき、居心地のいいお店となった。

by yellowtail5a01 | 2018-02-20 23:59 | 写真 | Comments(0)
2018年2月19日(月) 晴 

広島には何年か前に九州出張の帰りに一泊して、宮島見物をしたのと二年前の夏、ヨット遠征に途中合流するため呉に向かう途中に乗り継いで以来である。

広島駅から三駅西の新井口という駅に近い、某食品会社が初めて訪問するクライアント様。東京とは違った雰囲気でお迎えいただける。仕事は順調に片付き、夕方から明日にかけて広島を楽しむことにする。広島在住の息子とも一年振りに夕食予定。

帰りは最寄りの広電の駅から中心部に向かう。
e0083517_00473264.jpg
宿泊先のホテルは広島駅の北側だが、息子が退けるまで時間はたっぷりあるので、原爆ドーム前で途中下車して、まずは爆心地見学とする。
e0083517_00474979.jpg
原爆ドームと平和記念公園は前にもきたが駆け足だったので、今回はじっくりと見ながら散歩する。元安川を引き波を立てて進むのは宮島に向かう船。
e0083517_00480593.jpg
平和記念公園から原爆ドームを望む。この界隈は外国人の方が多い。アジア系より欧米系が多い。
e0083517_00481854.jpg
前回は寄れなかった原爆記念資料館に立ち寄る。原爆前、原爆後の対比写真や、原爆の再現ジオラマ、数々の悲惨な写真が、二度とあってはならない原爆の脅威、虚しさ、非人道性を思い知らせる。
e0083517_00482996.jpg
気分を取り直して、約束の八時までの時間を街歩きとする。元安川沿いを歩くと、アオサギを発見。
e0083517_00483976.jpg
橋を渡って本通り商店街を東に向かう。
e0083517_00485111.jpg
途中、道幅いっぱいに広がって向かってくる団体とすれ違う。なんかのデモ行進かと思ったが、実はサンフレッチェの選手たちによる、宣伝パーフォーマンスだった。選手を知っておれば、もっと興奮しただろう。
e0083517_00491695.jpg
小腹が減ったので、途中のお店で牡蠣とビールを戴くことにする。先日、横浜みなとみらいに行った時も、牡蠣のお店で焼き牡蠣をいただいたが、牡蠣の殻があぶると飛び散った。ここはそれを防御するために網が用意されていた。
e0083517_00494741.jpg
85度で一分以上焼くと菌はすべて消滅するらしい。
e0083517_00495882.jpg
一旦ホテルに行きチェックインを済ませて、再度広電で八丁堀に向かう。ようやく息子と落ち合い、一年振りの再会を祝す。広島らしいお好み焼き店に案内してもらう。
e0083517_00502668.jpg
お好み焼きの他にも好きなものをいろいろ注文すると、結構な値段になったが、こうして腹を割って話せるのは嬉しいものである。20年前のハィティーン時代は、反目して三、四年口をきいたことがなかったのが嘘みたいである。

広島駅に戻ってホテルに向かう。広島は活気のある街だと改めて思う。
e0083517_00503603.jpg


by yellowtail5a01 | 2018-02-19 23:59 | 旅行・出張 | Comments(0)